A.日本徘徊記

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’12 旅B晩夏篇 美唄・小樽)Vol.6

<3日目-2> 2012年9月9日(日)ここから午後の観光のスタートです。メジャー級観光スポットが目白押しのエリアです。何度も申し上げておりますが、そこは、小生にとって“勝手知ったる他人の家?”状態です。マップが頭の中にはっきりと描かれてい...
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’12 旅B晩夏篇 美唄・小樽 Vol.5

<3日目-1> 2012年9月9日(日)ホテルの窓を黒い不吉な雲が通り過ぎていきます。昨日までの晴天は去り、朝から旅Bらしい天候となっています。そんな今にも雨が降り出しそうな天気の中、小生、傘も持たないで、果敢にも駅まで『駅弁』を購入に出か...
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’12 旅B晩夏篇 美唄・小樽 Vol.4

<2日目-2> 2012年9月8日(土)山岳地域から町中に入り込む前の、あの“地獄坂”の途中「富岡1丁目」のバス停で、小生下車です。地獄坂を転がるように下り(※無用に太っていますからネ。まさにそんな感じです。)、線路を越えて平野部に侵入です...
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’12旅B晩夏篇 美唄・小樽 Vol.3

<2日目-1> 2012年9月8日(土)疲弊した暗い町「美唄」にも明るい朝がやって来ました。『明けない夜はない』・・・と言われてますけど、本当だったんですネ。(※意味が違うと思うんですけど…)この町には、1年中太陽が出ないのかと思っていまし...
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’12 旅B晩夏篇 美唄・小樽 Vol.2

「芦別駅」に到着が午後2時15分。外の空気が涼しく新鮮です。ここから目指すお店まで20分以上歩かなければなりませんが、この分なら気持ちよく行けそうです。♪ルン・ルン です・・・気持ちよく晴れ渡った青空の下、芦別国道を気分爽快に歩きます。・・...
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’12 旅B晩夏篇 美唄・小樽  Vol.1

序文7月の『旅B(初夏篇)』でお約束した通り、今年の夏は『旅B』ダブルヘッダーの豪華版でお送りします。(※誰かお願いした?1回でも十分なのに…)『初夏篇』の意思を受け継いで、いよいよ『晩夏篇』の登場で~す!(※意思?…ただ喰い歩くだけでしょ...
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’12 チョイ旅B 埼玉(灼熱地帯)篇 Vol.3

<2日目> 2012年8月26日(日)昨晩の残りモノで味気ない朝飯を済ませ、午前9時半ホテルを出発です。現在の気温、気象庁発表で31℃。手元携帯で日陰33℃、日向36℃。朝からうだるような暑さに見舞われています。小生、とりあえず熊谷駅に向か...
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’12 チョイ旅B 埼玉(灼熱地帯)篇 Vol.2

<1日目-2> 2012年8月25日(土)鴻巣でのミッションを終え、駅に戻ってきたのが午後1時40分。食事時間を除くと、ちょうど1時間ホットエリアを彷徨ったことになります。もちろん、汗染みだらけの汗だく状態ですが、まだ世間的に見て忌むべき状...
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’12 チョイ旅B 埼玉(灼熱地帯)篇 Vol.1

8月も下旬となり、暦の上では“秋の足音”が微かに聞こえても良い頃です。しかし、今年の暑さは一向に衰えを知らない、というか、逆に今がピークの時期を迎えています。連日各所で35℃を越える猛暑を記録し、爺婆の寿命を確実に縮めています。byたまゃ~...
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’12 旅B初夏篇 美瑛・富良野・襟裳・帯広 Vol.7

<4日目> 2012年7月15日(日)いつものように早起きして、いつものように駅まで駅弁購入に出かけます。北海道の夏の朝・・・爽やかさ満点の気分です。空気がうまいッ!気温もそれほど高くもなく低くもなく、半袖シャツでちょうど良い感じです。気温...