
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
東桜一丁目・愛知芸術文化センター8F
『喫茶る・るぽ』
サンドウィッチセット:
ミックスサンド&カフェオレ
¥1100
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◆前説
8階の愛知県美術館ギャラリー内から1階上がった所にある喫茶店。“文化芸術をこよなく愛する人たち“に休息と情報交換をもたらすオアシスになっている。
しかし、「る・るぽ」?、、隣町の泉一丁目オレンジタウンの人気カフェと同じ店名。その姉妹店なのか?だったらそこの名物料理「あんかけスパ」がメニューにあるはず、、が、そんなものはない。(😇ま、ここであんかけスパの匂いはマズいからサ。)その代わり店内にミキティ(安藤美姫)の写真を発見!やはり間違いなく姉妹店だ。

安藤 美姫:名古屋出身の元フィギュアスケート選手。2002年のジュニアグランプリファイナルにおいて、国際スケート連盟公式大会で女子選手として史上初の4回転ジャンプを成功させた。※Wikipedia
えっ?よく意味が分からない?、、そういう人はこのサイト内で「る・るぽ オレンジタウン店」を検索してネ。
なお、店名の「Le Reposる・るぽ」とは、フランス語で“休息 休憩“という意味。まさにこの立地に相応しい名だ。小生もしばし心を休めよう。(😇心?とうに死んでるのに?、、)
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味6点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7点
総合評価6点 リピート度△
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☆加点ポイント
- 人が息づいている空間とは思えないほど他所他所しい静寂な美術館ギャラリー内にあって、この店だけは辛うじて人間的営みを感じさせる温かみがある。しかし、、この美術館ギャラリーとは一体?「日本表現派展」「未来の芸術家たち展」など開催しているようだが、、(😇家畜さんにはちょっと理解できないかも、、?)(🐽ブヒッ!)

- あの「る・るぽ」の姉妹店だけあって、サンドイッチをのせてる食器も洗練されているし、そのお姿も上品だ。この立地に相応しい仕上りだ。(😇ミキティも飛び上がって喜んでいる、、あ、フィギュアスケートの写真だった、、?)
- サンドイッチはさすがの出来。パンも中の具材も新鮮で、ほんと軽食に相応しい軽さがある。何を食べてるのか分からなくなるほどだ。(😇ついに口の中まで痺れてきたのか、、?)

- ドリンクを“ホット“にしたのは正解だ。今日のような冬に移行する季節の変わり目は何か肌寒いもの。あ〜 温まってエエわ。(😇そんなことより、いい加減半袖シャツはやめなさい、、?)

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★減点ポイント
- 季節外れの台風21号が、これも季節外れな秋雨前線を引きつれ北上しつつある。よって小生の鼻炎がかなり酷い状態だ。下を向くと自然に鼻水が滴り落ちてくる、、ハッ・ハックション!🤧(😇きたネエな!口を手で押さえてやんなヨ。貧乏神、四方八方に飛び散ってる、、?)
- サンドイッチは昔から軽食と言われている。小腹が空いた時に軽く食べるという意味合いが大きく、決して正式な食事にはカウントされないものであった。が、昨今ではその料金も鰻登りに上がり、通常の食事と見間違うほどお金がかかるものとなってしまった。この店でもドリンクセットで1100円、、これで空腹を満たすほかない、、(😇ここにいるマダムたちは、このあとフレンチレストランでランチコースを楽しむらしいヨ。何せ生活にゆとりがあるからサ。あんたにはコンビニパンがあるじゃないの、、?)
- カフェラテの味わいが浅い。コーヒーとミルクのバランスが悪いようだ。こういう時には、砂糖をたっぷりと入れて、、ほら美味しくなった。(😇変なイチャモンつけなくたって、最初から砂糖使えばイイのに、、?)
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https://maps.app.goo.gl/yZUh4JR5Nv5FnRMx7?g_st=ic



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