
2026年7月7日(火)
今日の 縄張りサラメシは・・・
名駅四丁目・マルナカ食品センタービル1F
『カレーうどん 大庵』
カレーうどん&ごはん小
¥900
※ごはん小はランチのみサービス
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◆前説
柳橋中央市場・マルナカ食品センターに昨年(2025)11月にオープンしたうどん・そば専門店。朝6:30から昼14:00までの限定営業だ。人気は何と言っても「カレーうどん」。
この地域のドロッとした汁ではなく、少々とろみのあるサラッとした仕上がり。辛さは控えめで和風出汁の奥深い旨味を感じるらしい。
麺は林製麺による中太の特注手揉み麺。モッチリ食感で、奥深い旨味とスパイシーな風味がしっかり絡む。
この運営が「ワイルドウッド㍿(名古屋 東区)」。人気のラーメン専門店「徳川町 如水本店」、同じ市場内「中華そば 大河(制覇済)」や泥江町通り沿いの「さっぽろラーメン 石丸(制覇済)」などを展開している。ま、麺に偏向的溺愛を注ぐ会社と言える。(😇偏向的?麺が得意な会社って言えないの?、、)
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味8点、値段と量8点、バラエティさ6点、仕上り見栄え7点、サービス環境等6+1点
総合評価8点 リピート度◎
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☆加点ポイント
- 店内はテーブル席とカウンター席の最大8名ほど収容できる。だから、この市場内の多くの店のように、店前の通路に席をつくる必要がない。(👿でも、思いっきり作ってあンじゃない。)(👨🦳それは前のおにぎり屋の、、?)おかげで、市場内の魚臭い中で食べなくて済む。ありがたい。(😇その代わり、店内には貧乏臭さが充満してるけどネ、、?)
- 本当に久々のsub1000ランチ。こんなにありがたく思ったことはない。さすがに柳橋市場のお店だ。周囲が魚臭いのは我慢しなければならない。(👿店内が狭いのもネ、、?)
- カレーうどんの大きな欠陥は、汁が自分の衣服に飛び散って、違うデザインを創り出すことだ。今日も小生のセンスの良い服にシミを作っちゃうのかな?あ〜ぁ、、(😇いいじゃない、家で叱られることもないンだから。)と嘆いていたら、水と一緒に“飛び散り防止エプロン“がささっと出てきた。兄ちゃんスタッフの素晴らしい配慮だ。また黙って出すところが憎いネ。(👨🦳この子、まだ日本語苦手だから、、?)
- 出てきたカレーうどんがシンプルで美しい。どこか懐かしい黄色だな。(😇あんたン家で年数回しか出てこなかったカレーライスの色だ。水っぽさの象徴、、?)

- ほんと、汁がシャビシャビだ。名古屋人には少し物足りないかもしれないが、小生には合っている感じだ。(😇そうだね、しゃびンしゃびンの人生だからネ、、?)
シャビシャビ:主に関西・東海(岐阜・愛知など)で「水っぽい」「薄い」「しゃびしゃびした状態」を表す方言で、汁物や飲み物、雪質などが水分過多で締まりがない様子を言う。名古屋では“しゃびンしゃびン“とも言う。
- しかしながらこのカレーうどん、とてつもなく旨味を湛えていてメチャうまい。辛すぎもなく甘すぎもないちょうど良い味わいのスープが、これまた硬すぎもなく柔らすぎもないうどん麺のちょうど良い弾力に絡まりついて、カレーうどん最上の名乗りを上げている。うン、ひょっとしてそうかもしれない。(😇今までで一番おいしいって言ってるのかな?、、)

- 天かす賭け放題のサービスも嬉しい。豚肉とお揚げさんで十分脂分は足りているが、天かすの旨味は格別、さらに美味しくなるナ。(😇どこかカス同士、惹きつけ合うみたいだ、、?)

- サービスのライスも上々の出来。これに、カレーうどんの具とスープをかけて、、和風カレー丼の完成だ。1度に2度美味しいとはこのこと。賢いでしょ?(😇相変わらずみみっちい喰い方をする野郎だな、、?)

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★減点ポイント
- 今日も震災リスクの高い場所で昼メシだ。先週は2階だったが、今週は柱の少ない市場スペース。もし南海トラフがきたら、完全にぺっちゃんコになる可能性が高い。ほんと、、今 来ないでヨ。(😇そうだね。飛び散り防止エプロンつけてたンじゃみっともないからサ、遺体安置所でサ、、?)
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https://maps.app.goo.gl/jFkruN5Fys8Z7Lvk8?g_st=ic



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