
2026年7月3日(金)
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
泉二丁目・鍋屋七小町線
『at the table slow』
いちごとハムのたまごサンドイッチ
&ドリンクセット
¥1500+500=2000
※ドリンクは「和紅茶オリジナルホット」を選択
和紅茶:日本で栽培された茶の木の葉を日本国内で紅茶用に発酵・乾燥させて作った「国産紅茶」のことで、渋みが穏やかで甘みや香りがやさしいのが特徴。
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◆前説
泉二丁目の住宅街にあるカフェ、というよりスイーツの店と言えるお店。だから焼き菓子やショートケーキ、パフェなど糖尿病誘発の魅力的な甘いものが揃っている。普通ならかる〜く無視して通り過ぎるところだが、こともあろうにサンドイッチなる軽食も用意されている。若干甘系に寄ったものだが、仕方なく立ち寄る羽目になった。ついてネエや。(😇ついてたこと過去にあった?、、)
この店は、名古屋市泉三丁目に本店を置く洋菓子店「slow(スロー)」のグループ店。その「洋菓子店slow」は、国内外の様々なスイーツをプロデュースしてきた松林久雄が2018年に創業したお店で、“slowなゆっくりとした時間の中で心豊かな幸せな時間を過ごしてもらいたい“という店の想いのもと、流行にとらわれない何世代も先まで愛されるスイーツを丁寧に作り続けている。(👿甘いもの溺愛おじさんの店なんだ、、?)
その初めてのカフェ店舗がこの「at the table」。注文を受けてから仕上げるショートケーキ、焼き菓子などを厳選したドリンクとともに味わうことができる。
またそのドリンクも、伊勢茶の在来種を中心にブレンドしたオリジナルティー、希少性が高い半発酵のお茶、ヴィンテージや季節にもこだわっていて、お茶とスイーツのペアリングを楽しむことができる。
それとオリジナルのサンドイッチもあるのでランチにも対応している。(👿正直 余計なことをしてくれちゃってるワ、、?)しかも、1ドリンク制で水でごまかすこともできない。あ〜ぁ😞、、(👨🦳セットドリンクはお得になってます、、)
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味7+1点、値段と量6点、バラエティさ8点、仕上り見栄え8点、サービス環境等7点
総合評価8点 リピート度◯ 👿けど、もう頼めそうなもの、ないンだけど、、😇あるじゃない。「マンゴーと丸ごとエビフライのサンドイッチ¥1700」、、?
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☆加点ポイント
- 今日は梅雨の合間の晴天。のんびり住宅街を歩いていたら、完全に迷ってしまった。(😇今来た道を引き返すの。あ、今来た道が分からないか、、?)

- 店内は落ち着いた雰囲気。一直線にテーブルが美しく置かれている。店主さんのご性格が垣間見られるナ。(👨🦳お客さん、すんなり座って下さいヨ。わざわざテーブルをずらして座ることないでしょ?)(👿ガタガタしてないと落ち着かないからサ、、?)
- この店の支払いは前払いでカードかペイペイ。現金は受付けてくれない。いつもニコニコ現金払いの小生は納得いかない。どうして?素朴な疑問が湧いてきた。そこで、感じの良い小綺麗なおネエさんスタッフに聞いてみた。すると「お札はばい菌がいっぱい付いてるので、衛生的にちょっと、、」とのこと。なるほど厳格な衛生管理を心がけているようだ。素晴らしい。(😇そりゃそうだ。あんたが息するだけで菌が拡散しそうだからネ、、?)
- 和紅茶は、ミルクも砂糖も何もいれないのがスタンダード。西洋紅茶のように渋味がないので、そのまま飲んだ方が美味しいのだ。香りとお茶の旨味を楽しめる大人の味わい。小生もそうしてみよう。砂糖を、、一杯だけにしよう。(😇あのネ、別に砂糖を入れなくても、損したことにはならないのヨ、、?)
- 和紅茶は、確かに紅茶の香り豊かで、日本茶の味わいも持ち合わせる優れ物。ただ、どちらを飲んでるのか?分からなくなる。(😇どのみち分からないだからアイスにすれば良かったネ。汗かいてるヨ、、?)

- 小生の前に紅茶の出し殻が静かに佇んでいる。これって、、もう一杯くらい出そうだ。おネエさんに頼んでみようかな?(😇やめときナ。あんたン家のリプトン紅茶じゃないンだからサ、、?)

- やはり、紅茶の注ぎ足しはないそうだ。出し殻はあくまでも香りを楽しむために置いてあるのだとか。でも小生、アレルギー性鼻炎で何も匂わないンだけど。(😇そんなの、知るかッ!、、)
- たまごサンドが妙にうまい。最初たまごとイチゴはどうみても相容れない素材だと思ったが、、恐る恐る食べてみた。全くスイーツの甘さはない。それどころか、喫茶店で食べるものより優しい品の良い味わいで、いちごの酸味がさらに品格を上げている感じだ。うまいッ!(👿そりゃ1500円もするしネ、、?)

- 何気にサラダが美味しそう。鮮やかなグリーンにプチトマトの鮮やかな赤、サラダはやっぱ目で食べるものだ。(👿これに白いパンの切れ端を入れれば、完全にクリスマスだ。メリ〜 クリスマス!)(😇季節の行事が混沌とするのも特徴的症状、、かなり進んでいるナ、、?)

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★減点ポイント
- サンドイッチとドリンクで2000円、、バカげた値段だ。ついに来るところまで来てしまった感がある。世の中どうなってしまうのか?、、ハルマゲドンも近いナ。(😱あ〜 びっくりした!あの教祖様が復活したのかと思ったワ。お姿が似てるンで、、?)
ハルマゲドン:聖書の「ヨハネの黙示録」に登場する、終末における神と悪の勢力との最終決戦、またはそれに由来する「世界最終戦争」の比喩的表現。現代では宗教だけでなく、核戦争など人類滅亡級の戦争や危機を指す言葉としても使われる。
- サンドイッチがなかなか出てこない。やはり玉子焼きに時間がかかるのかな?(👨🦳滅多に作らないんで、丁寧に仕上げてるの、、?)
- おネエさんから、サンドイッチは半分に切ってからだと食べやすくなるとのアドバイスを頂いた。けど、、結局この有り様だ。どうしよう、、(😇いつものように下に落ちた具材を手で回収しながら、、そうそう、、?)

- 店内端にいるおネエさん客二人がインスタにあげるのだろうか?丁寧に写真を撮り続けている。ま、どんなにキレイに撮れようが、自分の人生に大きな影響はないのにサ。(😇これぞ青春!無駄の積み重ねがその人を人間的に大きくする。あんたは、、無駄の山に埋まっちゃって出てこられなくなったみたい、、?)
- 中年女性が3人入ってきた。小生と目が合うと、少し不思議そうな顔をした。何故だ。(😇あんたを見て、近くのうどん屋に間違って入ってしまったと勘違いしたンじゃない?、、)
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