
今日の ご近所さんサラメシは・・・
泉一丁目 『 鉄板居酒屋 ふた村 』
豚の生姜焼き定食 ¥800
※味噌汁・小鉢・漬物付
※ご飯大盛+50円
ただ、こちらは魚介中心ではなく、お好み焼きや鉄板焼きをメインにしているようだ。ランチメニューも肉系の定食ばかりだ。同じメニュー揃えと考えていたので、少し安心だ。 こちらも、ランチ時には近隣のリーマン達で満員となるとのこと。正に、泉一丁目は”ふた村天国”のようだ。
この店のほんの近くにあるもう1店の「すし酒場 ふた村」は緊急事態宣言の間は休業とのこと。
〈取材メモ〉
女将さんに聞いたところ、先の「居酒屋ふた村」と「すし酒場ふた村」それに泉一丁目に近接する東外堀町の「ふた村外堀店」が長男、この「鉄板居酒屋ふた村」が次男と、孝行息子二人でやっているとのこと。いや、大したモンだ。お母さん、幸せだね。(※それに比べて、、あんたの母親は可哀想すぎるわ、、)

味6点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え5点、サービス環境等6点
総合評価6点 リピート度◯
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☆加点ポイント
- 800円にしてはバラエティ豊か。ご飯のボリュームもある。満足だ。
- 生姜焼きや副菜が、名古屋らしからぬ大人しい味わい。特に暴れもんの豆味噌の調教が上手く、赤だしの出来が優れている。甘辛ビビッド系を好む小生としては、、ま、これもありかなという感じだ。
- ご飯の出来が俊逸。まさに”銀シャリ”とはこのことだ。ツヤツヤとしたお米が立っている様は見事な出来。ただ小生、学食や社食の大量炊飯の硬めのご飯が好みであるが、、ま、これもありって感じかな、、?
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★減点ポイント
- ご飯大盛が+50円だとサ、、それならいっそのこと、大盛無料で850円ってのはどうか?客も店も気持ちがイイってもんよ。
- 赤だしが熱すぎる。危うく火傷しそうになったわ。(※ああだこうだと文句言えなくなるからちょうどイイんじゃないの?)
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