パラディ

1.ぶらり 名古屋ランチ

2026年7月31日(金)
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・

東桜一丁目・ユニーブル栄2F

『パラディ』

シェフランチ:ポークグリル

※スープ・サラダ・ライス付

¥1500

スープは、ルーマニア料理「ミートボールのチョルバ」

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◆前説

日本でも珍しいルーマニア料理の店。ルーマニア人の女性シェフが作る本場の家庭料理と東欧ワインを異国な空間で楽しめる。“Gustle acasa-家庭の味- “をモットーに数々のルーマニア料理が味わえる。

また、ルーマニアを含む東ヨーロッパ諸国のワインを中心に、常時50種類以上をワインセラーにて管理しており、料理に合うワインをソムリエが提案してくれる。その他ウイスキーを始め各種用意されているので、バーとしての利用も可能だ。

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味8点、値段と量8点、バラエティさ8点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7点

総合評価8点 リピート度◯

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☆加点ポイント

  • ルーマニア料理、これは珍しい。それが繁華街を外れたこんな鄙びた場所にあるとは、、今日は楽しいランチになりそうだ。(😇ルーマニアのこと、な〜ンにも知らないくせに。)(👿知ってるヨ。ヨーグルト 毎日食べてるからサ。)(😇それはブルガリア、、?)
  • ルーマニアの女性2人で切り盛りされている。特にシェフは、母なる大地にしっかり足をつけているタイプ。(😇??、、) 堂々とした態度が美味しい料理を約束している。(😇大きな女性に最初たじろいだくせに。これがユーラシア大陸サイズ。つまみ出されないように気をつけてよ、、?)
  • スープの「チョルバ」がメチャうまい!説明にあるより酸味が抑えられていて、素材の旨味が凝縮されている感じだ。そのバランスが最高!(😇今日は文句言わないンだね。サラダとスープがすぐ出てきたのに、、?)
  • ポークグリルは、やや酸味あるソースを薄くまとわせてはいるが、それよりポーク肉の味がストレートに伝わってくる。肉の厚みもサイズも申し分ない。久しぶりの上等ポークに大満足だ。(😇豚肉本来の味、思い出した?豚小間肉では分からないからサ、、?)
  • フライドポテトのボリュームがかなりある。なんと大陸的な嬉しいサービスだ。全体的に十分お腹満足な量の上 これだ。食べ切れるかな?(😇だからって、そんなに急いで口に入れなくても、、ほら胸につっかえた。)(👿水!水をくれッ!)(😇ルーマニア語で言わなきゃ分かンないよッ!、、?)
  • 小生が案内されたカウンター席、厨房との位置関係から女性シェフが鮮やかな手さばきで料理する姿をよく観察できる。ついつい見惚れて背後のテーブル席の気配に気が付かなかったが、いつの間にか客席が埋まっている。週1回とはいえ大した人気だ。(😇ドラキュラが来てるって噂が拡散したからサ。でも猪八戒しかいないンでがっかりしてるみたい、、?)

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★減点ポイント

  • ランチに典型的なルーマニア料理はない。辛うじて小生注文の「ポークグリル」とスープの「チョルバ」がその特徴をカスってるだけ。金曜日にわざわざ来た客の期待を完全に裏切っている。ランチメニューの再考をお願いしたい。(👵以前は出してたンだけどウケなくってネ、、?)
  • 小生注文のポークグリル、20分ほどかかるとのこと。身体の細い方の女性スタッフ(?)が盛んに「ワンプレートランチ¥1100」を勧めてくる。でも小生、あいにくルーマニア語が話せないンで、そのまま分からないフリをした。(👩面倒くさい客だな(ルーマニア語で)、、?)
  • そのワンプレートランチは「ポークグラーシュ」というもの。ま、ルーマニアのシチューだ。仕込んであったグラーシュをライスの横に盛り付ければそれで完成。全く手間要らずの高効率料理、、勧める理由がここにある。(👩ランチは手際が肝要。あんたみたいな客が一番迷惑なの!(ルーマニア語で!)、、?)

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https://maps.app.goo.gl/rkapG3KuYJwdQV98A?g_st=ic

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〈その他ルーマニア料理〉

※小生、どちらの料理も見たことも聞いたこともないが、、(👵夜にでもお店に一度来て下さいな。)(😔う〜ン、ルーマニア?、、)

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