
今日の ご近所さんサラメシは・・・
泉一丁目
『うなぎ料理うな和 泉店』
うな重
¥3960
※吸い物・漬物付
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◆前説
一昨日の〈はみだしサラメシ〉で制覇した「うなぎ料理うな和 名駅店」の新しい姉妹店を訪問。(😇ついに認知症が悪化したようだ、、ま、前と同じ店でなかったのは救いだが、、?)
今回は、先回と区別するため「うな重」を注文した。どうだ、参ったか!(😇参ったかッて、同じうなぎの蒲焼きとご飯でしょ?、、)
この店も、“こだわりのタレ““こだわりの鰻““こだわりのお米“が自慢。(😇そりゃ、同じ系列店だからネ、、)うまい鰻が味わえる。楽しみだ。先回の味、少し忘れてしまったからサ、、(😇あ、やっぱり、、)
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味7点、値段と量7点、バラエティさ7点、仕上り見栄え8点、サービス環境等8点
総合評価7点 リピート度〇 (😇あれ?評価点が違う、、?)
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☆加点ポイント
- 2回連続の縁起物のうなぎ、これで今年の小生の人生は“うなぎのぼり“間違いなしだ。やっとどん底からのV字回復が始まるワ。(😇あれ?まだ沈んでいるみたいだよ、、?)
- この店のおネエさん店員さんは案内が丁寧。彼女によると、「サービスの漬物」はお代わり自由だし、ごはんの大盛も無料とのこと。名駅店でその説明はなかった、、なんか損した気分だ。(😇今年も小(ちい)せえ野郎続けてるネ、、)
- このグループは、「うな丼」と「うな重」に価格差を設けていない。普通 うな重の方が高くなることが多いもの。器だけで値段が違うのは解せないこと。偉い!(😇うなぎの量を同じにしてあるだけでしょ?、、)ただ、、※減点ポイントに続く
- ランチピークというのに、店内は妙に静か。ま、落ち着いて食事ができるのは良いのだが、この辺りにリッチなリーマンはさほど多くないはず。かと言って、裕福な奥様達もほとんど見かけない。出店戦略の間違いじゃない?(😇宣伝をしてない分 まだ伸びしろがあるの!、、?)
- うな重の登場だ。蓋を開けると、、香ばしい香りとともに、うなぎの蒲焼き君が姿を現す。めちゃ美味そうだ。さあ、お重の左端から喰らいつくとするか、、えっ?左端からッて?、、皆さん、知らないみたいだネ。仕方ないナ。「正しいうな重の食べ方」を教えることにしよう。(😇別にどこから食べてもイイでしょ?、、)
うな重の正しい食べ方
①ふたをあける
②食べ始めは左手前側から
③半分食べたところで器を180度回転させる
④残り少なくなったら器を持ち上げて食べる
⑤食べ終わったら蓋を閉める 以上!

- やはりこのグループのうなぎは美味い!脂がのって柔らかい。ただ、、名駅店に比べ、身が若干薄いように感じる。だから関東風のようなふんわりした食感にやや欠ける。何故だ?(😇あのネ、鰻さん達にも色んなタイプがいるの。スマートなアスリートタイプやあんたのような運動不足ブヨブヨ体型のヤツもいるのよ、、?)
- その代わり関西風の仕上りが強調された格好になっている。焦げの加減が絶妙だ。蒲焼きのダイナミックな敷地面積にもフィットしてる。うな重、最高!(😇この後しばらくお目にかかれないからネ。十分目に焼き付けておいてネ、、あ、すぐ忘れちゃうか、、?)

- 「サービスの漬物」も、名駅店同様塩加減が上品で味わい深い。本当に白ごはん、お代わりしちゃおうかな?、、(😇本当に言い出しそうで怖い、、?)

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★減点ポイント
- さすがに、二回連続の高額ランチは堪える、、もう少し考えれば良かった、、(😇そのキリギリス的生き方が破滅の元、、?)だから、レポートはしばらくお休みにするかもしれない、、(😇あ、ついに破産?、、)
- ※ただ、支店によって値段が違うようだ。一昨日の「名駅店」は確か110円安かったはず、、名駅の繁華街より中心から外れた住宅街の方が高いなんて、、解せない。(😇みみっちいこと言ってンじゃないの!)
〈取材メモ〉
このグループは店によって値段が違うとのこと。うなぎは同じだが、家賃や何かの関係で差異が出るらしい、、でも、なんか言い訳が苦しくない?(😇おネエさん店員さんが必死に説明してくれたでしょ?それに免じてサ、、?)
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https://maps.app.goo.gl/jiEwimGKAeM38FCt6?g_st=ic



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