
今日の コロナ禍災害探索サラメシは・・・
名駅四丁目・サンロード
『よもだそば 名駅サンロード店』
たぬきそば&半よもだカレー
¥410+330
※店名の”よもだ”は、愛媛県松山地方の方言(伊予弁)で、「いいかげん」「ふざけている」「ぬけている」という意味で使われることが多いが、「しょうがねぇナ」「なんだか憎めない」という親しみを込めて使われる愛情溢れる言葉でもある。店主が愛媛県出身であるということは言うまでもない。※よもだそばHP抜粋
※たぬき:東京など東日本において、一般には揚げ玉(天かす)をのせたそば・うどんを指す。また、大阪など関西地方では、油揚げをのせたそばを”たぬき”と呼び、油揚げをのせたうどんを”けつね・しのだ”と区別している。※Wikipedia
以前は何だったか不明だが、飲食店ではなかった場所にオープンした店舗。
また、この近くにあった大須ういろう直営の「喫茶むらやま」と「大須ういろう販売店」が撤退して、「ドラッグストア アマノ」に大きく業態を変更している。
尚、同じ大須ういろうグループの「立ち食い 大須きしめん」は営業を続けている。潰れてはいないようだ、、?
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喫茶むらやま


◆前説
東京では、駅構内やその周辺ではお馴染みの立ち食いスタイルのそば屋。そのスピード感と安い価格、都会の早い時の流れにジャストフィットしたリーマン御用達の餌場だ。ただ、、徒党を組んでテーブル占拠する名古屋リーマン達にそのニーズはあるのか?、、
この店は、東京日本橋に本店をもつ自家製麺の生蕎麦と本格インドカレーの店。小生の東京時代の記憶では、、残念ながらあまり記憶にない。(※ははン、認知症が進んでいるようだナ。)


味5点、値段と量7点、バラエティさ6点、仕上り見栄え5点、サービス環境等5点
総合評価5点 リピート度△ ※急いでいたらネ、、あ、一生ないか、、?
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☆加点ポイント
- 安さと早さ、やはりズバ抜けている。時間がないリーマンには必要不可欠な餌場だ。しかし、、店内は買い物帰り(※たぶん名鉄百貨店)と思われるおばさん客ばかり、、あのネ、あんた達は売るほど時間があるでしょ。(※あんたもネ。)
- 立ち食い屋でも、ちゃんと座って食べられるように椅子がある。立ち席はわずか4つのみ。しかし、、これはネ、、じっくり味わって食べるような代物じゃないと思うんだけどサ、、?
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★減点ポイント
- やはり、、蕎麦の出来やカレーの旨さを云々するものじゃないと考える、、早さ安さが全てだ。安全に口に入れられればOK!文句はない、、?
- 立ち食いにしては、そばが熱すぎる。これじゃ急いでかき込めないヨ。自分ちの強み特徴をもっと考えてほしいナ、、
- カレーに入っている手羽先を食べるのに難儀する。カレーの中に指を突っ込まなければならない。手が汚れちゃうよ。 (※あんたが今 右手に持っている箸を使えばイイんじゃないの?、、)
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