
6.鮨栄華 (2026.1.15現在)
モリヤス錦ビル1Fにある高級鮨店。極上の江戸前鮨を楽しめる。鮨のネタは極上の天然物を使用。その時期にしか味わえない旬の食材を厳選して丁寧に作り上げた会席料理と熟練の握りを織り交ぜて提供している。
この運営が「㍿ふじなが(東京六本木)」。六本木の「江戸前鮓すし通」、大阪の「北新地 すし通」を庶民排斥的に展開している。名古屋のこの店も、以前は「名古屋栄 すし通」と名乗っていたが、何故か店名を変更した。経営主体が変わったのか?その理由は明らかになっていない。
ランチは、全て“お任せ握り“のみ。3500円〜9800円とやはり一般大衆を締め出す料金設定。庶民を代表する小生は断固拒否する。(😇貧民は庶民に入っていないヨ、、)
なお、ドレスコードがあり、タンクトップやサンダル履きなどの軽装での来店はNGだ。関西文化圏に属する名古屋ではかなり高い壁になっている。(😇名古屋と大阪を一緒にディスってるネ、、)また、香水や香りの強い整髪料等を着用しての来店もダメとなっており、キャバクラ嬢との同伴には適していないので要注意だ。
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5.天麩羅・鉄板珊瑚 (2025.11.28現在)
アパホテルH名古屋栄駅前2F にある鉄板焼きのお店。“ホテル内鉄板焼き店“というイメージに違わぬ完全予約制の高級店だ。当然コースでのみの提供となる。
『食×空間×体験』をテーマにした、全国でも類を見ない体験型レストランとのことで、なんでも、、客と店とで共に料理を完成をさせてゆく一歩進んだ“新しい食体験“ができるンだとか。う〜ン?何を言ってンだかよく分かんないナ。
ランチも数量限定の「特選黒毛和牛コース¥2800」のみ。アパ直営と思われるが、知らぬ間にアパも立派になったもンだ。昔は充実した朝食バイキングというイメージが強かったンだが、、(😇急激に増えたインバウンド需要で稼いだからサ、、?)
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4.ふかひれジョーズ (2025年10月17日現在)
フカヒレは、皆さんご存知のようにサメのヒレを乾燥させた中華料理の高級食材。姿煮やスープなどでお馴染み。そのフカヒレ料理の専門店がこの店。2000年4月このサウスハウスB1Fにオープンというから長くこの地で営業を続けていることになる。ただ、“極上のふかひれを名古屋コーチンのスープとともに“という謳い文句以外、自分のことを世の中にほとんど発信していない。店主さんがよほどの口下手か日本語が不得意な本場中国出身の方かと思われる。(😇あ、あの国の陰険秘密主義か、、?)
高級食材に相応しく料金もべらぼうで、コース料理で8500円〜15000円ほど。ランチ限定で「ふかひれ卵あんかけ土鍋ごはん」もあるが、それでも2900円もする。小生、仙台出張の折でも一度もフカヒレを所望したことはなく、何の悔いも残さず対象外に追いやることにする。(😇ま、あんたの生活レベルでは難しい、、?)
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3.黄金の塩らぁ麺 ドゥエイタリアン H.y Park Hisaya店 (2025年3月18日現在)
レイヤード久屋大通パークにあるラーメン屋。東京市ヶ谷に本店を持つミシュランガイドに3年連続で掲載された人気店だ。その 名古屋初出店となったお店。
その代表的メニューが店名の冠にもなっている「黄金の塩らぁ麺」。透き通る黄金色のスープが自慢のラーメンだ。イタリアンレストランを多く保有するオーナーシェフが作る“イタリアン風ラーメン“とも呼べる逸品なんだとか。
が、この名古屋の店、2024年の年末に突然休業し、今でも再開の目処が立っていない様子だ。ま、その理由は、芳しくない業績や店長が辞めてしまった等の人的問題が考えられる。が、小生が推察するに、、再開の可能性は低いのではないか?テナント契約期間終了までこのままの状態で放置されるのではないか?と考える。本当ならすぐにでも辞めたいところだが、期間途中解約は決して安くない違約金がかかるもの、、その期間家賃分と天秤にかけた結果なんでしょう、、ま、いずれにしろこのラーメンは名古屋では味わえないということだ。残念だ。(😇なんで嬉しそうな顔してる?、、)
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2.lily (2025年3月7日現在)
名古屋テレビ塔2階にあるフレンチレストラン。THE TOWER HOTEL NAGOYAの自慢のダイニングだ。
降り注ぐ陽光と緑豊かなセントラルパークを一望でき、登録有形文化財の歴史と重厚さを感じさせるモルタルの壁に、ゴールドと淡いピンクを基調にしたインテリア。どこか懐かしくほっとできる温かな空間になっている。
ランチは、東海三県の海山川の恵み、郷土の歴史と文化も取り入れたカジュアルなフレンチを個性豊かに提供している。
ただし、ランチはコースのみで、金額も一番安いもので4100円。景色を見て楽しむ心の余裕も失せる金額だ。黙って除外する。
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1. HARIO CAFE & Lampwork Factory 名古屋店 (2025年3月6日現在)
1921 年の創業より多くのコーヒー器具をつくってきた耐熱ガラスメーカー「HARIO」。その直営のCAFE とHARIOのガラスアクセサリーの店。割れてしまったガラスのアクセサリーの修理も行っている。
CAFEでは、HARIOの器具で淹れたコーヒーや紅茶を楽しめるほか、それらの器具を実際に触って購入することもできる。また、コーヒーセミナーやワークショップも開催している。
以前はサンドイッチとコーヒーのセットメニューもあったが、今はスイーツとのセットのみ。軽食メニューでは、あまり儲かっていなかったのかもしれない。残念だ。(😇なら、アクセサリーでも買ってったら?あ、豚に真珠か、、?)
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