喫茶アルス

1.ぶらり 名古屋ランチ

今日の ご近所はみだしサラメシは・・・

東桜一丁目・愛知芸術文化センターB2F

『喫茶アルス』

ホットドッグ&メロンソーダ

¥550+450=1000

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◆前説

地下2階のアートプラザ内の一角にある喫茶店。このアートプラザでは、県内外の展覧会や公演のチラシなど文化芸術に関する催し物の情報を閲覧できるほか、愛知県芸術劇場で行われた公演のパンフレットや 愛知県美術館が主催した展覧会の全ての図録なども見ることができる。ま、この地域の文化関連の情報中央センターの役割を担っている。
今日も、文化の香りをまとった老若男女が多数たむろしている。一体何が面白くて時間を浪費しているのか?小生には全く理解できない。(😇ま、猫に小判、馬に念仏、豚にダイエット ッて言われてるからネ、、?)

それだけに、この店はドリンクと軽食が基本。パンフレット片手にちょっと澄まし顔で休憩する場所となっている。(😇ま、こういう場所でカツ丼はないわナ。) オーダーから全てセルフサービス。その気軽さも“文化的“だ。(😇あんたが毛嫌いするドトールもスタバもそうだけど?、、)
この運営が「㍿ふる里(名古屋市千種区)」。
「喫茶ふる里(サンロード) 」「喫茶アインス(栄森の地下街) 」「名北飯店(サンロード)」なども同グループ。そういえば、サンロード地下街にも同社経営の この名の喫茶店があったワ。忘れてたナ。(😇そういう風にだんだん記憶が脳から剥がれ落ちていく、、?)

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味6点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え7点、サービス環境等6点

総合評価6点 リピート度△

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☆加点ポイント

  • 秋を飛び越して今日は冬がやって来てる。北風が強く吹き、体感温度も急激に下がって、道行く人たちも肩をすぼめて歩いている。(😇あ、肩 凝っちゃうヨ、、?) そんな中でも小生、冷たいソーダを選択した。(😇店の人も驚いてたもンな、、) やはりホットドッグにはソーダ水がよく似合う。食事は色味も大切だからネ。(😇いつも食卓が貧相な上 ダーク系だからか。明るい色はご飯だけ、、?)
  • メロンソーダのグリーンがホットドッグのサニーレタスの緑に同期して、素敵なコーディネートを完成している。美しい。(😇ヘ〜 緑内障でも緑は認識できるンだ、、?)(👿あのネ、緑内障でも緑色は認識できるの。進行すると失明するだけ、、?)
  • ま、ホットドッグもソーダも想定内の味わい。別にとやかく言うことではない。けど、マスタードが常備されていないのはどういうことだ。(😇あ、とやかく言ってる、、?)
  • これで、愛知芸術文化センターも制覇だ。なんか若干物足りなさを感じるが、、えっ?まだあるよ ッて?、、そうだネ、確かに芸術劇場内にまだ2ヶ所「ビュッフェ」と称するものがあるようだが、そこはチケットがなければ入れない場所。オペラだ、クラシックだ、と物知り顔した人たちのためのもの。行けなくてけっこうだ。(😇と、丸顔が申しております、、?)

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★減点ポイント

  • 店内が妙に静か。図書館のようだ。喫茶店の活気がまるでない。テレビでも置いて民放番組でもかけといたら?(😇場末の食堂じゃないンだからサ、、?)
  • ソーダを飲み干したら、さすがに寒さが身に染みてきた。やはり温かいものにした方が良かったかな、、(😇えっ!館内はかなり温かいじゃない。身体がだんだん冷たくなってるンじゃない?、、)
  • しまった!ソーダ水のさくらんぼを食べ忘れてる、、返却口から取り戻そうかな、、(😇また従業員出入口から放り出されるヨ、、?)

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https://maps.app.goo.gl/21eTm2M77PsP6imQ6?g_st=ic

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