
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
東桜一丁目・オアシス21銀河の広場
『とんかつ新宿さぼてん 栄オアシス21店』
お得ランチ:三元麦豚ロースかつ御膳(110g)
¥1573
※キャベツ・味噌汁・漬物付
※ご飯、キャベツ、味噌汁おかわり自由
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◆前説
昭和41年創業のとんかつ専門店。その名のとおり東京新宿を発祥とするお店。
その運営が「㍿グリーンハウスフーズ(東京西新宿)」。レストラン事業、デリカテッセン事業、外販事業、海外 (レストラン) 事業などを手掛けている。
この会社は、戦後 慶応義塾大学の学食運営を皮切りに、高度成長期の会社や工場などの社員食堂運営で礎を築き、その後レストラン事業(新宿さぼてん)に進出し、今日の事業拡大に繋がっている。
展開ブランドも数多あるが、このエリアでは、主に「新宿さぼてん」のブランドで出店しており、ユニーのショッピングセンター内でよく見かける。なお、栄の森の地下街「粥餐庁(かゆさんちん)」も同社経営である。
店名の「さぼてん」の由来は、砂漠の中で少量の水でたくましく生き抜く植物のサボテン。どんな環境におかれてもたくましく生き抜く生命力にあやかって命名したとのこと。だから、悲惨な運命を辿ったあのユニーさんでも元気に営業を続けているわけだ、、(😇最悪の環境になっても「さぼてん」は強いのだ!、、?)
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味7点、値段と量5点、バラエティさ7点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7点
総合評価6点 リピート度△
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☆加点ポイント
- 歴史を重ねた老舗だけあって、応対してくれた案内係のおじさんの態度が丁寧で感じ良い。(😇あの〜、その人、店長さんなんだけど、、?) 無為に過ぎる刻はないナ。(😇いいや、だらだらと目的もなく過ぎるあんたの人生がある、、?)
- 表面カリッ中しっとり柔らかなトンカツの出来は申し分なし。さすが長年トンカツを揚げ続けているだけはある。(😇あんたもこんがり揚げてもらいナ、、?)しかし、、競合他店との差異は、、?(😇あ、「和幸」のことネ。)ま、大きさだけが唯一の判断材料となるが、それも、、?(😇ちょっと大きいでしょ?和幸より、、?)しかも、お代わり無料などのサービスも全く同じ、、一体この値段の差はなんなのか?小生には分からない。(😇それはズバリ!ブランド豚のトンカツだからだ。あんたのお仲間の一般家畜ブタとは違う、、?)
- キャベツの量が半端ない。大きな器に山盛りいっぱいだ。ドレッシングもゴマと和風の2種ある。今日は美味しいキャベツを堪能できそう。(😇ほれご覧なさい。和幸のより大量だよ、、?)

- しかも、小分けするための取り皿も用意されている。なんと気が利いてることか。これで心置きなく両方のドレッシングを存分に使えるナ。混ざらないからサ。(😇取り皿なくても存分に使うくせに、、?)

- さらに更に、これのお代わりもできるときてる。キャベツの値段が高騰しているこの時期、豪気なサービスと言える。(😇カバンの中を探るンじゃないの!今日は、タッパー入れてこなかったでしょ?、、?)
- ご飯は最初から大盛を注文したが、まだお腹不十分なのでお代わりをお願いした。(😇えっ!もうトンカツ残ってないよ、、) 大丈夫、キャベツが半分ほどあるからサ。(😇相変わらずみみっちい野郎だな、、?)
- まあ、競合他店でもあるサービスだが(😇あ、また和幸ね、、) ソースに擦りたての胡麻の風味をつけるため、客自身がゴマすりの作業を行わなければならない。けど小生、、これ上手くできないナ。(😇えっ!ゴマすりだけで世間を渡ってきたくせに?)(👿俺は植木等じゃない、、?)

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★減点ポイント
- 競合店の「とんかつ和幸」に比べ、やはり割高だ。確か、、あっちはランチのロースかつ定食で1000円ほどだったような、、やはり昭和33年創業「和幸」の先輩の底力なのか、、(😇「グリーンハウス」の企業設立が昭和29年、、一応こっちの方が先輩なんだけどナ、、?)
- 赤だしの味噌汁がイマイチ。出汁が全く効いていない。お代わり需要を考えて、具は最初から少なくしてあるのは致し方ないが、これでは、、?ネ。(😇おい!それでお代わりすンのかよ、、?)
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