
2025年8月15日(金)
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
錦三丁目・たての街1F
『吉野家 久屋大通錦店』
牛丼大盛&半熟玉子&ポテトサラダセット
¥740+118+250=1108
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◆前説牛丼屋
小生のサラメシ史上3度目の遭遇な上 日本人なら誰もが“牛丼=吉野家“とイメージする一般大衆代表店。よって、前説は以下のWikipedia抜粋文をもって換えることとする。なお、以前の説明より変更になった箇所を下線で示しているので、訂正をお願いしたい。(😇誰に言ってる?、、)
𠮷野家:東京都中央区に本社のある日本の大手外食チェーンストアである。牛丼を主力商品とする。「㍿𠮷野家ホールディングス」の子会社である「㍿𠮷野家(東京日本橋)」が運営する。
2024年7月現在の国内店舗数は、1225店。店舗数において「すき家」に次ぐ国内2位の牛丼チェーンである。
昭和55年に会社更生法の適用を申請し事実上の倒産となったが、昭和62年に完全更正した。“貧乏学生や貧乏リーマンの強い味方“は今も健在である。 同グループには「はなまるうどん」「カレーうどんの千吉」などがある。
なお 店名の由来が、創業者・松田栄吉が大阪府西成郡野田村字吉野(現在の大阪市福島区吉野)の出身であったこととされていたが、2019年に社史を作成する過程で、松田は東成郡住吉村(現在の住吉区北西部)の出身であり大阪・吉野は由来とはなりえず、この説は完全な間違いであったことが判明した。さらにこの時、吉野(奈良県)の桜を好んでいたことから屋号として採用したことが明らかとなり、以降は公式サイトでも訂正された。※Wikipediaより抜粋
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味6点、値段と量7点、バラエティさ7点、仕上り見栄え6点、サービス環境等6点
総合評価6点 リピート度△
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☆加点ポイント
- 「黒豚トンカツ」「しゃぶしゃぶ」「ひつまぶし」と贅沢ランチが続いたので、我が家の家計は打撃を受けた。(😇大打撃でしょ?)だから今日は一般庶民の安心フードで調整する。(😇街角弁当にしたら?あ、今日はお盆で売ってないか、、?)
- それでも、牛丼単品では寂しすぎるので、半熟玉子とポテトサラダセットでプチ贅沢してみた。(😇そのノーテンキな考えが、、自己破産への道、上野のお山に繋がっている、、?)※上野のお山はホームレスの聖地象徴とされている。
- 今日は80回目の終戦記念日。戦火に散った戦没者を追悼し平和を祈る日だ。小生も邪念を祓い一心にそれを祈念しよう。(😇牛丼喰いながら?不敬の極みだな、、?)
- やはり吉野家の牛丼は懐かしい味だ。貧乏だった学生時代(😇今でも貧乏、、) 朝から晩まで勉学に励んだ帰り道、高田馬場で接した味を思い出す。(😇嘘言うンじゃないの。朝から晩まで麻雀三昧、、今日の悲惨な結果をもたらした、、?)
- 相変わらずの貧弱な牛肉。これ以下のものはこの世に存在しないと思われる。けど、この肉が何故か牛丼にフィットしているのだ。食べ慣れているとは恐ろしいもの。人間の適応能力に万歳だ!(😇マックのハンバーガーもネ、、?)

- ちょっと贅沢したが、半熟玉子が牛丼をさらに美味しくしている。牛丼だけでは不足がちな旨味を補強する作用がある。うまい!(😇遠回しにケチつけてる、、?)

- ポテトサラダが思ったよりうまい。中でも市販のゴマドレが全体にインパクトを与え、いつも通りおいしい。(😇市販?いいえ、当店オリジナルですヨ。専用のパッケージが何よりの証拠、、?)

- 味噌汁は、、ま、別に言うことはないナ。(😇なんか言ってよ。見捨てられた気がするからサ、、?)
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★減点ポイント
- 店内がめちゃ狭い。当然席数も少ない。カウンター席はすでにいっぱいだ。兄ちゃんスタッフから「相席でもかまわないか?」との主旨の問い。返事もそこそこにテーブル席に座る。もう安心だ。(😇お客さん、4人テーブルは、、あ、知らんぷりしてやンの、、?)
- 今日はお盆中日で終戦記念日。こんな意味ある日にも多くの客たちが牛丼を漁っている。この人たちは一体何者なのか?悲しい気持ちになる。(😇あんたみたいに家族親族から疎外された人たちなの、、?)
- やはり吉牛では何か淋しい。あの若い頃の“情熱はあっても金がない“惨めな日々を思い出すからナ。(😇情熱?そんなもン端っからあんたにはないでしょ?腹の足しにもなりゃしないとか言ってサ、、?)
- 卓上にこの店唯一無料の紅しょうがが置いてある。けど、こんな激しいものを牛丼に入れたら旨味も何も消し飛んでしまって、紅しょうがの味しかしなくなるのは必定。小生、断固拒否する。(😇牛丼の単調な味わいに劇的変化をもたらし、美味しいという錯覚を引き起こす作用がある、、?)

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