
2025年5月23日(金)
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
東桜一丁目
『中国料理 龍園』
龍園ランチ
¥1000
※ごはん大盛+100円
※白米を炒飯に変更+200円
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◆前説
東桜一丁目の東端にある中華料理屋さん。この周辺のリーマンおじさんに大変人気がある。ランチに出遅れた場合には行列に並ぶことを余儀なくされることもある。ただ、何がそんなにオッサンたちを惹きつけるのか?、、それがよく分からない。コスパの良い町中華には違いないが、これといった特徴があるわけではない。(😇おいしいからに決まってンだろッ!)やはり中華料理は、蕎麦屋(※名古屋ではうどん屋)と並ぶサラメシ界の二大餌場。その地位は今も昔も少しも揺らぐことのない存在。これからも、おっちゃん達の太鼓腹を助長する貴重なお店として存続すると考える。(😇あんたも、体脂肪の半分以上がそうだもンな、、?)
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味6点、値段と量7点、バラエティさ8点、仕上り見栄え6点、サービス環境等7点
総合評価6点 リピート△
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☆加点ポイント
- かなり年季の入ったお店だが、店内はかなり広くて、外光をたっぷり取り込めるよう窓が大きく設計してある。その分人工的な灯りは少ないが、十分明るい。(😇雨の日は厳しいかもネ、、?)
- ランチ開始(11:30)から30分、いよいよピークタイムに達しようとしている。あれだけガラガラだった店内も混み始めている。この近辺のリーマン達に絶大な人気があるようだ。(😇あんた、いつまで長湯するつもり?見張ってないでとっとと帰ってヨ、、?)
- 店内が俄に活気づいてきた。忙しいリーマン達の食事の気配にも勢いがある。ま、昔から“早めし早×× 芸の内“って言うからネ。(😇あんた、その点だけ現役だ、、?)
- ここのランチは中華版割子弁当だ。いろいろな味を楽しめるのが良い。が、一品一品の量が少ないので、何を食べたかという印象に薄いのが欠点だ。(😇いつだってそうでしょ?3歩歩けば忘れてる、、おまえ、ニワトリか?ブーさんだよナ、、?)
- 八宝菜メインの割子だ。八宝菜の下に焼きそばが隠れてないか確認したのは小生だけ?(😇そんなみみっちい野郎はあんただけ、、?)


- ごはんがうまい。かなり硬めの仕上りで大満足だ。これは炒飯調理を基準に炊かれているためだ。しまった、大盛頼めば良かった。(😇それはありえないワ。だって追加料金いるンだよ、、?)
- 中華スープがトラディショナルな味わいで、町の中華屋さんの味がする。うまい!(😇トラディショナル?、、昔ながらの進歩を忘れた味って言ったら?、、)

- セルフだが、ランチタイム限定でコーヒーがサービスになっている。こういうケースではあまり美味しくないのがお決まりだが、この店のは、、少しコーヒーの味がする。(😇十分十分。無料なんだから、、?)

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★減点ポイント
- しかし、、分かってたとは言えこのおじさん密度の高さは何ごと、、むせかえるようなオッサン臭さの中での昼メシは何とも気乗りがしないワ。(😇この店は現役バリバリのビジネスマンのためにあるの。暇こいてるジジイの呼吸には合わないヨ。あ、過呼吸になってる。気絶しないでヨ、、?)
- 全体的に味付けが薄い。中華はもっと主張する味でなくっちゃ、、(😇働く人たちの健康のため、わざと薄くしてあるの!あんたは、テーブルの醤油なりソースなりラー油なり爪楊枝なり何なりとぶっかけて喰エば、、?)
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