
2025年2月25日(火)
今日の 縄張りサラメシは・・・
名駅四丁目・M5ビル1F
『バル バスク』
パスタランチ:挽肉とコーンのオイルパスタ
¥1000
※パスタ・日替り前菜・パン
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◆前説
先回の「昼だけうなぎ屋」と同じM5ビル1Fにあるスペインバル。このビルを支配する「㍿マールダイニング(名古屋瑞穂区)」の運営。しばらく休んでいたランチ営業を再開したようだ。スペイン料理と名物のバスクチーズケーキが自慢。
バスクチーズケーキ(バスク風チーズケーキ):外側を黒く焦がした濃厚な風味のあるチーズケーキである。スペインのサン・セバスティアンにある料理店「ラ・ビーニャ」のレシピをもとにしたベイクドチーズケーキ。バスク地方では「バスクチーズケーキ」という名称では流通していない。日本では2018年頃からバスクチーズケーキという名称で知られるようになっている。※Wikipedia
スペインバルの魅力は、何といっても“少しずついろいろ“楽しめる料理。片手で手軽に食べられる小皿料理「タパス」を豊富に取り揃えている。他にもスペインの郷土料理やハムの盛り合わせなど、スペインワインに合うつまみもラインナップ。スペイン人が愛してやまないスペインバルの魅力をたっぷり堪能できる。ま、“スペインかぶれの運営する、スペインおたくのための店“とも言える。(😇スペインとつくだけで、“かぶれ“も“おたく“もオシャレな響きがあるネ、、?)
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味7点、値段と量8点、バラエティさ8点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7点
総合評価7点 リピート度◯
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☆加点ポイント
- ランチタイムもたけなわ。ぼちぼちと客も入ってきている。これは、、ひょっとして“隠れた銘店“なのか?、、この調子なら当分ランチ営業は続くかもしれない。だが、油断はできない。この店主、ランチ再開と停止を何度も繰り返しているからサ、、(😇“気を見て敏“なご性格なの。決して気まぐれなんかじゃない、、?)
- 店内にはスペインのフラメンコギターが流れ、明かりを抑えた照明も雰囲気を出している。なんか、、今にもドンキホーテが剣を片手に登場しそうだ。「ドンキホーテ デ ラマンチャ!」(😇家来のサンチョ パンサは今パスタを喰ってます!)(👿えっ?俺のこと?)(😇体型が同じだからサ、、?)
- 前菜3種とパン、それに水までセルフになっている。ま、好きなだけ取れるということだ。それにしては、皿 小っせい!上に積むしかないナ。(😇お客さん、パンは2個までですヨ、、?)

- 本体が到着した。さあ、食べないで取って置いた前菜もパンも一緒に食べるとするか。いただきま〜す!(😇もはや前菜とは呼べない、、?)
- オイルソースの香ばしさに包まれて、麺も挽肉もコーンも一体化した味わいでうまい。それにさほど脂っこくないし、サラリとした出来は素材の旨味をダイレクトに伝えてくる。たまにはオイルソースもイイもんだ。災い転じて福となす、だ。(😇えっ?どういう意味?) ※減点ポイント参照
- パンは焼き立てらしく、まだ温もりを内に秘めている。表面のカリッとした食感も相まって小麦の旨さが生きている。うまい!(😇こらッ!3個目取りに行くンじゃないの!、、)

- 今回のパスタランチは1200円。ただし現金支払いの場合は、という限定つきだ。では、カード払いならいくら?もっと高くなる?、、いいや、これが逆に1000円にダウンするのだ。でも何故?通常カード会社の手数料が決済金額から引かれるので、店側の損になるはず。それをさらに値引きしている、、もはや凡人の理解を超えている。何故だ!えっ?もちろん小生、カード払いにしましたよ。ちょっと得したナ。(😇大丈夫だった?カード無効になってなかった?、、?)
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★減点ポイント
- なかなかパスタ本体が出てこなかったが、やっと主役の登場だ。が、お姿がちょっと変。これは紛れもなくオイルソースのパスタだ。が、表の看板には間違いなくクリームパスタと書かれてあったはず、、店側が完全に勘違いしているようだ。けど、パスタに変わりないンで、ま、イイッか。(😇♪富士の高嶺に降る雪も 京都先斗町に降る雪も 雪に変わりがあるじゃなし 溶けて流れりゃ皆同じ〜♪、、?)

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https://maps.app.goo.gl/2ApSihZdNzQrTC517?g_st=ic



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