
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
錦三丁目・レイヤード久屋大通パーク ZONE4
『ラ・ボエム パスタフレスカ RAYARD Hisaya-odori Park 』
ランチAセット:元祖辛子明太子スパゲッティ
¥950+350=1300
※Aセット:サラダ・ドリンク
たらこ(明太子)スパゲッティ:たらこ(明太子)を主要な具材として用いたスパゲッティ料理で、日本固有の「和風スパゲッティ」というジャンルの代表的なメニューである。その発祥は渋谷の「壁の穴」とされている。※Wikipedia
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◆前説
東京を中心に展開するパスタと焼き立てのピザの人気店「カフェ ラ・ボエム」の新業態の生パスタ専門店。この店は、その名古屋1号店。
「ラ・ボエム」で人気の「元祖辛子明太子」、「蒸し鶏と青ネギの和風ソース」が老舗製麺所「浅草開化楼」のもちもちとした弾力と歯切れの良い食感の「低加水パスタフレスカ(生麺)」で楽しめる。
この運営が「グローバルダイニング(南青山)」。そう!先回の「タコファナティコ」と同経営。このレイヤード久屋大通パークに2店舗も出店している。なんとも景気の良いことだ。(😇その方が何かと効率がイイの。責任者も一人で良いし、単身赴任の悲劇も一つの家族の涙で済む、、?)
なお、店名の“ボエム“には、プッチーニのオペラに登場するボヘミアンのように、因習にとらわれない自由な生き方をしようとする意味が込められており、店内は中世のヨーロッパを模したインテリアを再現しているとのこと。ま、分かったような分からないような、、(😇そうだね。演歌の世界なら得意なのにネ、、?)
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味7点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7点
総合評価7点 リピート度◯
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☆加点ポイント
- 厨房でメインを張っている若い女性シェフ、先回の「タコファナティコ」に続いてかなり美形だ。それだけで何か嬉しくなるナ。(😇あんたに関わりないことです、、?) やっぱあれかな?グローバルダイニングの採用基準に容姿端麗という項目があるのかな?(😇そんな“採用タブー“、表立ってあるわけないじゃない。)(👿じゃ、あくまでも裏項目ということネ、、?)
- “辛子明太子“のピリ辛さは全く感じられない。どちらかと言うと“たらこスパ“を喰ってる感じだ。(😇また舌が痺れているみたい、、?) しかし、その味わいは、優しい中にキチンと味が自己主張していて、上品なうまさを醸し出している。ま、小生のようなパスタと言えるワ。(😇何言ってるの?喫茶店のインディアンスパみたいな下品なお人が、、?)
インディアンスパゲッティ:名古屋めしの1種。スパゲッティに日本のカレーをかけた料理。同様の料理をカレースパゲッティ、カレーパスタと呼ぶ地域もある。※Wikipedia
- さすが生麺だ。明太子ソースとタッグを組んで、ねっとりした中にモチモチさも併せ持つ優れものに仕上がっている。うまい!!(😇あんたン家のパサパサ明太子スパとは違うわな、、?)

- サラダのドレッシングが何気にうまい。酸味と甘みのハーモニーが絶妙。こんなドレッシング 家に欲しいナ。(😇イオンのやつに砂糖でも入れたら、、?)

- コーヒーなんぞいらなかったが、美味しいパスタ料理の後にゆったり飲むと気持ちが豊かになる。目を瞑りその余韻に浸りながら、、(😇お客さん、混んできたンで早めの会計お願いします、、?)

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★減点ポイント
- この店は建物の2階にある。だから、階段を「よっこらしょ!」と上がらなければならない。(😇別に本当に声を出さなくても、、) この歳にはキツい。疲れるワ。(😇その横にエレベーターもあるンだけど、、?)

- 入店したら、お兄さんスタッフが小生をカウンター席の角に案内した。カウンターのコーナーで、店内中から何か見られているようで、、落ち着かないナ。(😇そのお兄さん、何かおぞましさを感じ取ったンじゃない?、、?)
- メニュー名に「元祖」と付いているが、その意味は文字通り“物事を最初に始めた“ということだが、巻頭で説明したように“明太子スパゲッティ“の元祖は、渋谷の「壁の穴」だ。なんでだろう?、、(😇こっちは“辛子“が付いてるの!、、?)
- やはりおネエさん客が多い。みんなフォークとスプーンを上手に使って上品に食べている。ま、いつも言ってることなんだが、これは、本場イタリアでは幼い子供のやること。恥ずかしい行為と言われている。みんな 知ってるのかな?バンビーナさんたち、、(😇バンビーノさんもいるヨ、、?)
バンビーナ:幼い女の子 バンビーノ:幼い男の子
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