Joy China 信忠閣

1.ぶらり 名古屋ランチ

今日の ご近所はみだしサラメシは・・・

東桜一丁目・オアシス21 銀河の広場

『Joy China 信忠閣』

ラーメン+炒飯 セット

¥1030

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◆前説

オアシス21にある中華料理店。裕福でない若者が集う場所に相応しく、”町中華”張りの大衆価格が売り。(😇何言ってるの?最近の若い人は金持ってるヨ。あんたの時代と違うの、、?)
この経営が「㍿シナ忠(名古屋栄2)」。慶応元年(1865)創業の旅館「信濃屋(現在の錦3)」に起源をもち150年も続く名古屋の老舗企業だ。
この「Joy China信忠閣」は、飲食店経営を始め、食品の製造販売、洋菓子事業(ホテル ズ プログレス)、不動産事業などを手掛けている。特に、スーパーの餃子焼売コーナーで見かける「信忠閣のシューマイ」は、名古屋人にとってはもうお馴染みのことと思う。
ま、いずれにせよ この場所で”町中華価格”でランチできるのは嬉しいことだ。ちょっとだけ割高だけど、、(😇テナント料が高いからネ、、?)

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味6点、値段と量7点、バラエティさ7点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7点

総合評価7点 リピート度◯

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☆加点ポイント

  • 店内は、町の中華屋と違って明るくてきれい。(😇それ、町中華屋さんに失礼でしょ?) それに、本格中華レストラン張りの雰囲気。さすがオアシスのお店だ。(😇ま、一応名古屋が誇る観光スポットだからネ、、?)
  • 久しぶりのチャーラーセット。多少カロリーオーバーだけど心躍るワ。(😇貧乏人のご馳走のシンボル。)
  • いや驚いた。炒飯とラーメンが一つのおぼんに仲良く並んで配膳されたではないか、、あの町中華屋の、勝手気ままなランダム配膳と思い込んでいた小生を良い意味で裏切ってくれた。やはりここは名古屋の中心地「栄」、、バカにしたもンじゃない。(😇それ、、けっこうバカにしてる、、?)
  • 炒飯とラーメンがフルフルサイズで小生の前に美しく鎮座されている。何という高揚感、何という幸福感、、しばらくこのままでいたいナ。(😇お客さん、冷めちゃうヨ。食べないンなら早く帰ってヨ、お金払ってから、、?)
  • 炒飯もラーメンも普通に美味しいレベル。特段なものじゃないが、なんか懐かしさを覚える。
  • 特にラーメンは、浅めの味わいのスープで(😇薄味すぎるということネ。) あっさりとした印象。幼い頃食べた夜鳴きそばの味に似ている。懐かしい、、(😇よく覚えているネ、一度だけしか食べさせてもらえなかったのに、、?)

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★減点ポイント

  • ラーメンのダシ不足で薄味過ぎのスープと旨味がやや足りない炒飯以外文句のつけようがない。困った、、(😇それ、ほぼほぼ全部ケチつけてる、、?)
  • ま、強いて苦言を呈するならば、炒飯に付いてる紅生姜が気に入らない。(😇あんたには珍しく、嫌いな食べ物だからネ。) ま、確かに彩りは良いが、炒飯の旨味を台無しにする刺激的な強い味はいただけない。どうしてこんなもの付けるのかな?(😇ま、昔から決まっているからネ。カレーに福神漬みたいにサ。)(👿福神漬けは好き、、?)(😇???)

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