
今日の 縄張りサラメシは・・・
名駅四丁目・ウインクあいちB1F
『ウクライナ料理レストラン ジート』
ランチ1&アイスコーヒー
¥1300+150=1450
ランチ1:ボルシチとパンプシュカ・サラミ入りサラダ・ハーブ入りチキンフライ・ジャガイモ入りヴァレーニキ
ボルシチ:テーブルビート(ブリャク)を中心とした紫色の野菜スープ。ロシア・ポーランド・リトアニア・ユダヤ人などの料理に影響をあたえ、世界的に認められているウクライナの代表的料理の一つ。
パンプシュカ:酵母によって発酵させた小さな丸パン。
ヴァレーニキ:水餃子やラヴィオリに似た半月上の形をした包み料理。具は煮込んだキャベツ、ジャガイモの他、甘く煮たリンゴやサクランボ、チーズなど。発酵乳のスメタナや溶かしバターを添える。
※上記すべてWikipedia
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◆前説
「玉三グローバル」が仕切るウインクあいちB1Fにオープンしたウクライナ料理店。
ウクライナといえば、歴史的に長年ロ⚫️ケに虐げられ、挙句理不尽にも国土を侵略された傷ましい国家 民族のこと。
ロス⚫️:日本語におけるロシア人またはロシアの侮称。※Wikipedia
もちろん小生、ウクライナに連帯を示し支援をしたい思いでいっぱいだが、力不足で非力な現在、微力ながら協力したい気持ちで訪問した。(😇産まれてこのかた、あんたはずーっと無力無能なの、、?)
店名の「ジート」はウクライナ語で”ライ麦”という意味。ところで、ウクライナ料理ってライ麦の料理?、、(😇あ、これだ、、?)
ウクライナ料理:ウクライナ人の伝統的な食文化を代表し、東欧や東スラヴ人料理の一つである。ボルシチやヴァレーヌィクなど世界的にも有名な料理があり、ウクライナ料理は、東欧各国の食文化に大きな影響を与えた。ロシア料理の礎であるとも言われている。※Wikipedia
なお、この店は名古屋でウクライナの人たちの支援を続ける「日本ウクライナ文化協会」が企業などの協力を得てオープンした、ウクライナから避難してきた人たちで運営するレストラン。さあ、みんな!全力で応援しよう!!(😇あんたが一番期待できない、、?)
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味8点、値段と量7点、バラエティさ8点、仕上り見栄え8点、サービス環境等8点
総合評価8点 リピート度◎
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☆加点ポイント
- 小生、いつもならランチドリンクはオーダーしない主義であるが(😇ほんと、ラーメンにライスは追加するのにネ、、?)何かのお役に立つと考え、アイスコーヒーをオーダーした。ま、いいってコトよ。(😇たった150円でドヤ顔されてもネ、、)
- 小生、認識を新たにした。ボルシチはロシア料理ではなく、暦としたウクライナ料理であったのだ、、いや本当に申し訳ない。それも、よりによってあのプーさんの国と間違えていたとは、、(😇あのお方は、歴史的事実を塗り替えるのがお得意だから、、?)(👿隣国のシュウさんもネ、、?)
- 店内の装飾が、ユネスコの無形文化遺産に登録されたペトリキウカ塗りの花瓶とウクライナを象徴するライ麦、、簡素ではあるが、彼ら彼女たちの強い愛国の想いが伝わってくる。どうか⚫️スケの侵略が失敗に終わり、一刻も早い恒久平和がウクライナに訪れますように🙏(😇たまにはイイこと言うじゃない。)

- 小生、今回楽しみなことがある。この店で働く若いウクライナ女性達だ。金髪でスタイルの良い、まるでお人形さんのような美人が多いことを知っている。が、今日は残念ながらミドルエイジ以上のおネエさま方ばかり。けど、スタイルは抜群。同じ系統ながら中年になると突然変異のごとく体型が膨れ上がり、以前の姿を全くとどめないロシア人女性とは大違い。素晴らしい!(😇あンね、侵略はプーさんの国際犯罪。ロシアの女性たちに何の罪もないの!)
- 小生、日ごろ東欧系の料理をあまり口にすることはない。だから、味覚に慣れていないせいなのか、、ぜーんぶ メチャ美味しく感じる。(😇なんだ うまいンかいッ!) 東欧やロシアは極寒の地、料理が温かいだけでご馳走になると思っていたが、これは小生の大きな認識違いであった。ごめんチャイ。(😇東欧人はネアンデルタール人ではない!)
- ボルシチとパンプシュカ、、これぞウクライナの郷土料理。テーブルビートを使ったボルシチの鮮やかな赤、、トマトやにんじん、玉ねぎなどの野菜の旨味も加わり、深い深いコクと旨さがスープの中に凝縮している。これは、、超絶うまい!!(😇汁物メインの料理で初めて褒めたネ、、?)
- また、その味わいをさらに引き上げているのがパンプシュカ。この店で言う「ちぎりパン」だ。多少ウエッティな仕上がりだが、にんにくソースをかけて食べるてみると、、うン!これぞパーフェクトな味わい!ボルシチもさらに美味くなるワ。(😇あ〜良かった。小さすぎるって文句言わなくて、、?)
- 一見水餃子のように見えるヴァレーニキ。餃子の攻撃的な肉の旨味はないが、野菜類の植物的優しい旨味が伝わってくる。品の良い水餃子といったところか、、(😇なぜ餃子基準?、、)
- サラダのドレッシングが超絶うまい!酸味と甘み、そしてそれに加え、、?何かいつもと違った風味というか、、ヒマワリ油でも使ってあるのかな?(😇ヒマワリ油?、、本当は知らなかったでしょ?、、?)

- それにコーヒーも、、うン?ま、普通の出来だ、、コーヒー豆はウクライナでは穫れないので仕方ない。(😇コーヒーは全世界共通です!、、?)
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★減点ポイント
- 先回の「秘苑」の時にも言ったが、このフロアは全体が薄暗く、妙に他店の店舗サインの光だけが目を刺してくる。しかしながら、この店のサインに灯の装置はない。これって支援が中途半端じゃネエ?(😇プーさんに見つかるといけないからサ、、?)
- お店のおネエさま方と上手くコミニュケーションが取れない。小生が料理をベタ褒めしても、思ったようなリアクションが返ってこない。日本語、難しいからネ。(😇怯えてるでしょ?シベリアの雪男と思ってるからサ、、?)
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