天喰 〜離れ〜

1.ぶらり 名古屋ランチ

今日の はみだしサラメシは・・・

名駅三丁目・三立ビル2F

『天喰(てんくう)〜離れ〜』

本格カレーランチAセット:チキンカレー

¥1000

※ナン・サラダ・ドリンク付

・・・

◆前説

路地裏にある海鮮和風居酒屋。旬の食材を活かした料理を提供。中でも海の幸や野菜を使用した「天ぷら盛り合わせ」が自慢。その他 新鮮な刺身、ヒレステーキなど居酒屋メニューが並ぶ。ま、どこにでもある居酒屋さんだが、”特徴のないのが特徴の店”とも言える。
店名に”はなれ”と付くように、”母家”が名古屋駅の駅裏の椿町にある。(😇今は駅裏じゃなく駅西と言うの!)
そんなお店だが、何故かランチには本場インドネパールカレー屋に変身する。海鮮丼じゃなく本格カレー、、そこにどんな物語があったのか?、、ま、小生には興味ないが、、(😇従業員の中にインド人かネパール人がいたんじゃない?単純な話しと思うヨ、、?)

・・・

味7点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え6点、サービス環境等6点

総合評価6点 リピート度△

・・・

☆加点ポイント

  • 店内スタッフがやっぱインド方面出身らしき人だ。(😇日本語、1mmも通じないもンね、、?)思った通りランチメニューが本格インドカレーになった物語がここにある。(😇また大袈裟な、、) しかし、店主さんの柔軟な、この突拍子もない考え方は、飲食業には向いているかもしれない。他の業界では無理だが、、(😇どこでも通用するの!それなりに、、?) 唐突に減点ポイントに続く、、(😦)
  • ナンの面積が広い。皿やテーブルからはみ出している。ただ、他店のようにふっくら感が全くない。ペチャと潰れたように平べったい。でも、その分空気だけの部分が少ないので、まんまそのボリューム通りで、食べ応えがあるワ。(😇他の人とちょっと価値観が違うみたい、、?)
  • カレーは、本場の人間が作っただけあって本格的でメチャうまい!居酒屋にいることを忘れるほどだ。ただ、、インドカレーにうまさの優劣を見出すのは難しい。概ねどのカレー屋のもおいしい。インドカレー、大したもンだ。(😇それは、あんたがカレー好きなだけ、、?)
  • ドリンクは、いつものようにラッシーを選択。他店よりドロっとヨーグルトが強いのが本場っぽくてイイね。(😇上の方だけネ。下の方はさらっと水っぽいけど、、?)

・・・

★減点ポイント

  • この店のランチ営業がお昼正午(午前12時)から、、う〜ン、全くやる気を感じられないワ。リーマンランチは概ね11:30過ぎに始まるもの。ちょっと遅すぎンじゃない?かなりのチャンスロスが発生しているように思われる。やるンならもっとちゃんとやろうよ!(😇あんたの昼メシが遅くなったからッて、そこまで責めることはないでしょ?、、)
  • 思った通り店内に客は一人もいない。この時間、名古屋リーマンたちはもう食後のコーヒータイムに入っているはず。本当にこれで採算取れるのかな?(😇 ま、夜の部のアルバイト的稼ぎがあれば良しとしてンの、 、?
  • よ〜くよく店内を見回してみると、、この店は、この青年一人でやっているようだ。これはひょっとすると、、間借り営業なのか?、、あの物語は何処にいったのだ。(😇それは、あんたが勝手に作ったお話。)しかも、それを取材しようにも、こちらの問いが分からない様子。お手上げだ。(😇ちゃんと聞いてくれてンじゃン。ヒンドゥー教は、豚は不浄な動物として忌み嫌われてンだよ、、?)
  • しかしながら、彼を見ていると、どうやら”間借り営業”ではないことが分かってきた。この惨憺たる状況でも、平気な顔してるし、悲壮感も緊張感も感じられない。どこか陽気、、(😇あの国の人は皆んなそうなの、、?)
  • 居酒屋とは言うものの、店内はなんかエスニックな雰囲気。本格インド料理ならフィットするが、居酒屋としてはかなり違和感がある。そう!大リーグ中継のNHK中村アナの”す”の発音が”しゅ”になっている気持ちの悪さに通じる。何とかならないか?(😇どっちも難しいと思うヨ、、?)
  • ナンのお代わりは自由ではない、、と思っていたら、小生がナンを食べ終わる頃、あの青年が「ナンノオカワリ、イカガデスカ?」とたどたどしい日本語で聞いてきた。あまりのことに「えっ!、、モウ イイデス。」と反応。小生、ナンの面積とカレーの量を考え、配分良く食べ切ることを是とする人間である。そのバランスを崩してまでナンのお代わりは、、?(😇相変わらずみみっちい喰い方してるネ、、?)

・・・

https://maps.app.goo.gl/xGEMYDzHr3W9DvrAA?g_st=ic

コメント