
今日の はみだしサラメシは・・・
西区名駅三丁目
『ジラフビストロ 名古屋駅店』
プレートランチ:ポークステーキ
¥1000
※サラダ・前菜・スープ付
※パンかライスを選択
※+400円でチーズフォンデュセットにできる。
グリルポークステーキランチ:プレミアムポークステーキを秘伝のタレで仕上げました。山椒が効いた美味いソースです。前菜が付いた満足ランチです。※店HPより

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◆前説
フレンチ暦20年の腕利きシェフが作るビストロ料理とスイーツが自慢のお店。中でもお得意なのがチーズフォンデュと低温調理したジューシーなグリルステーキ。
チーズフォンデュは、チーズソムリエがブレンドした本格なもので、そのバリエーションも豊富。トマト、海老、明太子、果てはキーマカレーや台湾風まである。
チーズフォンデュ:チーズを白ワインなどで煮込んだ家庭料理である。スイスを中心に、フランス・イタリアにまたがるアルプス山岳部やその周辺の家庭料理・郷土料理で、最も代表的なフォンデュである。単に「フォンデュ」といえば、チーズフォンデュを指す場合が多い。
フォンデュの語源は、フランス語で「溶ける・溶かす」の意の動詞「fondre」の過去分詞「fondu」に由来する。 ※Wikipedia
グリルステーキは、和牛、国産牛、ブランド豚、国産鶏など全国から取り寄せたこだわりの肉を丁寧に低温調理してあり、ソースの味わいが美味しさをさらに引き立てている。
また、この店の特徴として、誕生日会などを盛んに奨励していることだ。「人気のホールタルトケーキでお祝いしませんか」と異様に勧めている。けど、、誕生日ッてそんなに目出度いことなのか?、、小生には“苦難の人生の始まりの日“としか考えられないが、、(😇違うでしょ?あんたの周りの人達の苦難の始まりでしょ!)
尚、“名古屋駅店“とあるが、他に姉妹店はなく、この店は単独店と思われる。ま、よくあることなんだが、、(😇これから支店をたくさん作っていくの!、、?)
これにて前説は終了、、えっ?いつもの店名の説明は?って?、、“いつもの“は余計だが、たぶん、、店主さんの首がキリンのように長いから、、かな?(😇そんなことはない、、)
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味6点、値段と量6点、バラエティさ7点、仕上り見栄え6点、サービス環境等7点
総合評価6点 リピート度△
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☆加点ポイント
- チーズフォンデュセットを避けたのは賢明であった。あんなモン、一人でやって何が嬉しい?、、これは、若いカップルか小さな子どもがいる家族客に限られる。平日ランチメニューには最初から無理があるのだ。えっ!店内の隅で一人楽しんでいる兄ちゃん客がいる、、どうしたというのだ?、、(😇心配だ。あんたの若い頃そっくり、、?)
- 店内は、仲良し女子客や子供連れ客で賑やか。特に子供たちのはしゃぎ声や若い女性の明るい笑い声が楽しい店内BGMにもなっている。やはりチーズフォンデュは、家族や友人との絆を確かめ合うには最適なツールのようだ。が、小生には何の興味のない世界。ブツブツ独り言を言いながら喰うとしよう。(😇ちょっと不気味だよ、、?)
- ポークの肉質は決してプレミアムとは言い難いが、それを補うに余りあるソースの味が抜群だ。甘さ強めに関わらず、全体的に品の良い味わいに仕上がっている。付け合わせのただの?じゃがいものソテーにもこのソースをたっぷり絡ませて、、あ〜 うまい!(😇じゃがいもだけのメニューがあったら良かったのにネ、、?)
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★減点ポイント
- 交雑とした町 名駅三丁目もこの辺りが限界地点。もうここから北側はベタベタの西区エリアに入る。身の危険を感じるのでこれ以上の探索は打ち切ることにする。(😇西区の治安は大丈夫。名古屋駅西地帯や港区に比べてだけど、、?)
- ライスは言うに及ばず、前菜やスープ、サラダに至るまで極小サイズ。昔 家のばあやが読んでくれた「ガリバー旅行記」を思い出す。(😇また母親をそんなふうに言って!親不孝ものメ!!) ちょっとボリューム的に、、ネ。(😇だから、セットのチーズフォンデュを付けて、ちょうど良い量にしてあるの!、、?)
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