
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
東桜一丁目 『焼肉Garden MISAWA』
日替わりソースのハンバーグランチセット
¥1100
※スープ・ミニサラダ付
※ご飯の大盛、おかわり無料
*焼肉屋ならではの和牛の旨味と肉汁がギッシリ詰まった自家製ハンバーグ。日替わりソースで食べ比べが楽しめる。
- 月曜日/デミグラスソース
- 火曜日/チリソース
- 水曜日/バジルソース
- 木曜日/カレーソース
- 金曜日/和風おろしソース
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ハンバーグ:ドイツ発祥の肉料理である。正式名称は、ハンバーグステーキ、あるいは、ハンバーガーステーキ。
ハンバーグの起源は18世紀頃のドイツ・ハンブルクにあり、名称もハンブルクの英語発音から「ハンバーグ」となった。ドイツ、ハンブルグ地方から、アメリカに移民する船において、故郷のタルタルステーキが食べたい乗客の希望にそって、コックが野菜くず乾燥肉を戻したものを焼き固めて焼いたものが原型である。※Wikipedia
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◆前説
知多郡阿久比町にある「焼肉茶屋みさわ」の2号店にあたる焼肉ダイニング。入口のマスコットの牛が目印(※マスコットにしては生々しいが、、)。

銘柄牛にこだわらない品質の高い黒毛和牛をリーズナブルな価格で提供している。また、名古屋では数少ない『生食認可店』とのこと。生食加工基準を満たした最新の設備で、名古屋市東区の焼肉店では初めて生食認可を受けたのだとか。生肉料理の王様「MISAWA飛騨牛ユッケ¥1760」は、1日15食のみの限定提供で“早い者勝ち“の人気メニューになっている。ま、肉の生食は繊細な小生の胃腸にはちょっとネ、、(😇確かにその値段は、あんたの胃腸にはストレスだ、、?)
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味6点、値段と量6点、バラエティさ7点、仕上り見栄え7点、サービス環境等6点
総合評価6点 リピート度△
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☆加点ポイント
- この界隈の特徴である町屋構造の店。奥にかなり長く、手前カウンター席に続きテーブル席が長くある。家康さんが定めた町割りをそのまま維持している感じだ。名古屋の歴史を感じるナ、、(😇あんたは、遂に後世に何も残せなかったネ、、)
- 曜日によってハンバーグのソースを替えるのは上手い手だ。一気にランチのバリエーションが増えたような錯覚?を起こさせる。きっと近隣のリーマン達の中には、全部味わうことを狙ってやって来る輩もいると思う。五月みどりじゃないが、♪一週間に十日来い トコトン トコトン♪だ。(😇えっ?誰?何の唄?、、)
- 紙おしぼりが厚手で大きい。きっと午前の仕事で手が汚くなっているリーマン兄ちゃん達には好評だと思うよ。(😇最近はパソコンを使った作業ばかりで汚れてないの。あんたの時代みたいに鉛筆は使ってないの、、?)
- 今日木曜はカレーソースの日。やっぱカレーは何にでも合うと思うし、美味しいに決まっている。楽しみだ。(😇カレーが唯一のご馳走で育った貧相な体質だからネ、、?)
- 冷めてしまってはいるが(※減点ポイント参照) スープが妙に美味い。コンソメが効いていて後に余韻が残る優れものだ。これで温かけりゃナ、残念、、(😇冷めたから分かる味もあるしネ、、?)
- 爪楊枝の先にミントが付いている。粋な心配りだ。食後にシーシーするのも楽しいや、、(😇お行儀が悪いナ。ここは山谷のドヤ街じゃないンだからネ、、?)
- ライスが硬め、、というより正に硬い。小生の大好物だ。大盛、お代わりしちゃおうかな?、、(😇大量炊飯のご飯、好きだネ。何処かで集団生活したの?、、あ、府中か、、?)

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★減点ポイント
- 早々とサラダとスープを持ってきやがった。洋食系の決まりのようだ。小生はオールショットの撮影があるから、冷めてしまうのは仕方ない、、世の慣例らしいので我慢しよう。(😇注文の時に一度お願いしてみたら?見た目と違ってサイなんだから、、あ、シャイだった。体型見てるとつい、ネ、、?)
- 肝心のハンバーグが硬い。箸では到底切れない。思わずフォークとナイフを探してしまったほどだ。肉質に問題があるのか?火の入れすぎが原因なのか?、、ま、小さいから箸でブッ刺して喰らうことにするワ。(😇育ちが出てるよ。ひょっとして山谷育ち?、、)
- しかも、楽しみにしていたカレー味が希薄。ほんのり香りがするだけで、ほぼ醤油ベースの味なのだ。これなら“カレー風味和風ソース“と表記すべきと考える。カツカレーのようなドロリとしたカレーソースを期待していたのにサ、、(😇何でも下品が好きなんだネ。やっぱドヤ街育ちなんだ、、?)
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