出張Bレポート <名古屋>

2.アーカイブス

コンパル栄東店

2010年4月3日(土)今日の朝飯 は・・・

名古屋・栄 「 コンパル栄東店 」

野菜エッグサンド  ¥550

先週に続いてコンパルシリーズです。

注文したものは、これぞコンパルの代名詞ともなっている“野菜エッグサンド”です。(※なになに、私は違うって。人好き好きですから仕方ないですね。)やはり、美味い!コンパルはこれに限ります。

https://goo.gl/maps/dh5c3sNBxuSmhkHy8

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天むす千寿

010年4月3日(土) 今日の昼飯前のつまみ喰い は・・・

名古屋・上前津 「 天むす千寿 」

天むす  ¥735

何故か、上前津を歩いていましたら、偶然この店の前を通りかかり、これまた偶然にも、このお昼時の時間でも行列がない奇跡に遭遇して 思わず入ってしまいました。(※以前、午後3時頃通りかかった時は、すでに閉まっていた。)

この店は、言わずと知れた『名古屋B級グルメ』のひとつ“天むす”の発祥店です。ここで、『天むす』について解説です。

天むす(てんむす)とは、塩味を効かせた海老の天ぷらを具にしたおにぎりである。

発祥は三重県であるが、現在は名古屋(中京圏)の名物(名古屋めし)として知られる。

1957年頃に三重県津市大門にある天ぷら定食店「千寿」の賄い料理として考案されたのが発祥であるとされている。「千寿」の持つ登録商標は第3199878号、「めいふつ天むす」と登録されている。

「千寿」のパンフレットによれば1950年代の初め、初代水谷ヨネが忙しくて昼食を作る暇もないので夫のために車えびの天ぷらを切っておむすびの中に入れたのが始まりだという。

現在、「千寿」は天むす専門店となっている。現在は主に尾を取ったアカシャエビ(サルエビ)の天ぷらが使用されているが、ごく初期の段階ではエビの種類もアカシャエビではなく、 尾も付けたまま揚げたものが使用されていた。 ※Wikipedia

店内に初めて入ったのですが、思った通り、ほんの10名程しか座れない狭いもので、「テイクアウト」が基本のようです。山のように『天む す』が積まれてました。

でも店内で食すメリットは、なんと言っても美味しさ+“暖かさ”です。これが良いですね。(※人生に暖かさを欲しているあんたにはピッタリだ。)思いがけなく名古屋B級グルメを制覇でき、満足じゃ!。

https://goo.gl/maps/hVp44658CYy2PtBr9

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