
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
丸の内三丁目
『CoCo壱番屋 中区大津橋店』
クリームコロッケカレー(400g 3辛)サラダセット
¥856+140=996
※サラダはヤサイサラダ、単品は180円
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◆前説
「ココイチ」、、またまたの遭遇。確か4店舗目か5店舗目の訪問だ。名古屋市内にはかなりの密度で存在しているようだ。さすが本場、仕方のない宿命なのだ。だから前説も簡単にすることにする。
㍿壱番屋:愛知県一宮市に本社を置くカレーハウスCoCo壱番屋(略称: ココイチ)を運営する大手カレーライス専門店チェーンである。ハウス食品グループ本社の連結子会社。フランチャイズにより日本国内各地のほか、海外のアメリカ、台湾、韓国、中国、タイなど世界各国にも店舗を展開する。2023年1月現在、国内に1,250店、海外に210店を展開中。
その歴史は、創業者の宗次徳二と妻の直美が、1974年(昭和49年)に開業した喫茶店「バッカス(名古屋市西区)」で出していたカレーライスが好評だったことをきっかけに1978年(昭和53年)「カレーハウスCoCo壱番屋 西枇杷島店(愛知県清須市)」を創業したことに始まる。※Wikipedia
ま、結局は大手に喰われてしまったけどネ。(😇創業者が大儲けしたのが悔しいみたいだネ、、?)
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味7点、値段と量7点、バラエティさ7点、仕上り見栄え7点、サービス環境等6点
総合評価7点 リピート度◯
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☆加点ポイント
- 最近ココイチのカレーを安く感じる。それだけ他の店の価格が上がってる証拠だ。それにココイチは、大手らしく値段を極力下げる努力をしているようだ。その差が“ココイチは安い“という印象を与えている。うン、偉い!(😇 以前「カレーごときで1000円は如何なものか」ッて言ってなかった?、、)
- やっぱ日本式カレーは美味い。家庭の具沢山のカレーとは違ってはいるが、、う〜ン?これは、、百貨店の大食堂の味かな?、、(😇あんたの幼少期の、何にも変え難いご馳走だったからネ。他のものを頼まないって親達が悲しんでいたネ、、?)
日本のカレー:インドを支配していた大英帝国を通じてもたらされたイギリス風カレーが、日本で独自の発展を遂げたものである。とろみのあるカレースープに、肉や野菜などの具が豊富に入れられているのが特徴。西洋料理を日本人に合うようにアレンジした洋食の一つである。日本では、家庭料理として好まれるほか、カレー専門店も多い。さらに、学校の給食のメニューとしても圧倒的な人気を誇り、日本の代表的な国民食とされるほど広く親しまれている。※Wikipedia
- 相変わらずココイチのカレーはコクと旨味が不足している。が、慣れというものなのか?これでけっこう美味しく感じられる。不思議だ。(😇食生活の水準、かなり落ちてるからネ、、?)
- 若い頃は10辛がスタンダードだった小生ではあるが、今では3辛で十分激辛だ。あ〜辛い!やっぱ歳のせいなのかな?(😇サービスの激辛スパイス、必要以上にかけすぎたからじゃない?、、)
- ココイチでは初めてだが、サラダを付けたのは正解だった。やはり食事は栄養のバランスが大事。健康は何にも変えがたい大切なものだからネ。(😇もう手遅れなンじゃない?かなりガタきてるヨ、、)
- サラダドレッシングが3種。ゴマ、和風、ノンオイルと定番ではあるが、選択できるのは嬉しい。さて、どれにするかな?(😇欲張って全部かけるンじゃないの!また味がおかしくなってもしらないヨ、、?)

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★減点ポイント
- そもそも“辛さ“に追加料金を取るなんて変。コストがそれほど上がるわけじゃなし、、このココイチの方式が全国に感染したことが1番の罪だ。(😇そこの評価は変わってないンだ、、)
- どこかのリーマン青年が伝票なしで会計しようとしている。会計係のおネエさんスタッフが親切にもそれを取りに席まで駆け出している、、リーマン兄ちゃんよ、自分で取ってこい!ッてンだ、タ〜コッ!!(😇その親切さを学習したようだネ。絶対喰い逃げのシミュレーションしたでしょ?、、)
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