
2025年7月11日(金)
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
丸の内三丁目・東桜住宅1F
『インド・ネパール料理 BAJE (バジェ)』
ポークカレーランチ(4辛)
¥1199
※サラダ・プレーンナンor ライス・チョイスドリンク
※プレーンナンとライスおかわり自由
※カレーの辛さ:0〜5より選択
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◆前説
韓国料理店「久屋ソルロンタン」があった場所に昨年(2024)7月にオープンしたインド・ネパール料理店。
カレーだけでなく、「タンドリーチキン」「エビチリ」「モモ」など一品料理やつまみメニューが豊富に揃っている。ハッピーアワーもあり、居酒屋利用も可能ということだ。
そうは言っても、ランチカレーがメインということに変わりなく、この手の店の営業スタイルを踏襲している。ま、どこにでもあるインドカレー屋さんということだ。
しかし、、最近インドカレー屋さん、多くない?、、たくさんオープンするが、閉店する店も目立つ。彼の地の方々は、思い切りはあるが辛抱努力が足りないような気がする。ま、このエリアはリーマン過密地帯でもある。地道に営業を続けていってもらいたいものだ。(😇あんた、自分の人生の戒め?、、)
なお、店名の「BAJE」は、ネパール語で“◯時間ちょうど“という意味で、英語の“o’clock“と同義語、、う〜ン、イマイチ命名の意図が分からない、、
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味6点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え6点、サービス環境等6点
総合評価6点 リピート度△
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☆加点ポイント
- 店内は、以前の韓国料理の店とはガラリと違う様相。かなり改装に金をかけたようだ。でも、大丈夫かな?(😇潰れた店の居抜きじゃ、縁起悪いからネ、、?)
- ポークカレーは、4辛にしてはあまり辛くないことを除いて、概ね美味しい。インドカレー独特の旨味が凝縮されている味わいだ。これなら、、5辛にしておけば良かった。(😇そっちかいッ!)
- しかも、豚肉の塊がたくさん入っていて、ナンの漬けカレー以外の楽しさもある。けど、宗教上 豚肉扱っていいのかな?(😇それはイスラム教。この人達はヒンドゥー教。牛肉が食べられないだけなの、、えっ、あんたヒンドゥー教?、、?)

- いつものように、ナンを半分だけおかわりした。すると、、通常サイズの3/4以上もあろうかという大きなものが出てきた。この店でナンのおかわりする人、気をつけてネ。(😇苦情?それにしては嬉しそうな顔してるけど、、?)
- 単なるキャベツのみのサラダにかかっているオレンジ色のドレッシング。単調なキャベツの味に変化をもたらす優れもの。毎度インドカレー屋さんでお目にかかるが、これは一体なんだろう?味的にサウザンドアイランドドレッシングではないし、、?(😇「インドカレー屋さんの謎ドレッシング」って言うの。市販もされている。誰も本当の名前を知らないみたいだ、、?)

- ドリンクは、インドカレーには欠かせない「マンゴージュース」を選んだ。相変わらず辛いカレーを調和して手なずける甘さがイイね。(😇それ「マンゴーラッシー」のことじゃない?これはヨーグルトが入ってない分 少し安いの、、?)

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★減点ポイント
- この店がある「東桜住宅ビル」、愛知県住宅供給公社所有の賃貸住宅のようで、その都心立地からワンルームで月70000円以上かかるようだ。でも、誰が住んでンだろうね?こんなスーパーもない場所にサ。(😇スーパー?近くにありますヨ。ちょっと高級だけど、、?)

- 東京や名古屋で長年このインドカレーを喰い続けてきたが、さすがに飽きてきた。どこも同じような味で同じようなサービス。大差ないのがその原因だ。なんか工夫はできないものか?(😇贅沢言ってンじゃないの!インドやネパール本国では、毎日これなの!、、?)
- しかし、、このインドカレーランチがover1000になったのはいつのことか?安くて美味しくて財布にも優しいのが貧乏リーマンの味方であったのに、、この物価高はどこまで行ってしまうのか、、まこと嘆かわしい。(😇日替りカレーなら990円だったのに。ポークカレーを選択したあんたのせい。共喰いも防げたし、、?)
- この店は、ネパール人で運営されているようだ。えっ、インド人もいるでしょ、って?、、あのネ、今厨房から店内を覗いている料理人は、どう見てもネパール人。だってヒマラヤ登頂のシェルパみたいな顔立ちだから。(😇おまえは、SDG’sの敵だ!!)
- ネパールは、中国とインドに挟まった小国。それぞれからの政治的及び軍事的圧力は相当なものと推察する。特にシュウシュウなんか、チベットと同じように征服してやろうと虎視眈々狙っているンじゃないだろうか、、(😇大丈夫。国境がヒマラヤ山脈だから、、?)
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