
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
錦三丁目・セントラルパーク地下街
『タリーズコーヒー 栄セントラルパーク店』
ボールパークドッグ アボカド& ココアラテshort
¥435+485=920
ボールパークドッグ アボカド:クリーミーなアボカドとジューシーなソーセージをはさんだ、食べごたえのあるホットドッグです。コクのある味わいが魅力的です。※店メニューより
ココアラテ:タリーズオリジナルのチョコレートシロップを使用しています。ホイップとチョコソースのまろやかな口どけをお楽しみください。※店メニューより
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◆前説
「スタバ」「ドトール」「コメダ」に次ぐ店舗数全国第4位を誇る大手コーヒーショップチェーン。セントラルパークに相応しい店だ。(😇えっ?なんで?)ところがこのセントラルパーク、なぜか「ドトール」だけがない、、?不思議だ。(😇その代わり同じ仲間の日本レストランシステムの店がたくさんあるでしょ?)ま、そのうち知らぬ間に出店しているッてこともあると思うが、ムムム。(😇あの〜 今回はタリーズでしょ?) あ、これは大変失礼した。では、下記にWikipediaから抜粋したものを掲載しよう。(😇かなり手を抜いてるヨ、、?)
タリーズコーヒー:アメリカ・ワシントン州シアトルを本拠とする元コーヒーチェーン店。現在は市販コーヒーのブランド名としてのみ名前が残っている。一時期はシアトル3大カフェチェーンに数えられていたが、2013年に倒産し売却され、2018年に店舗は完全閉鎖した。
アメリカ国外では、ブランドライセンス供与の形で日本(1997年~)と韓国(2010年~)に出店。「タリーズコーヒージャパン㍿」は米タリーズとは独立したライセンスとなっているため、現在も店舗営業を継続している。※Wikipedia
その特徴は「スタバ」「ドトール」と比較して、、ま、大同小異 大きな違いはない。もし店舗ロゴを確認しないで入ったら、どの店にいるのか分からなくなるほどだ。(😇どこにいるのか分からない?、、症状が進んだようだ、、?)
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味5点+1点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え6点、サービス環境等7点
総合評価6点 リピート度△
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★減点ポイント
- セントラルパークの大手チェーン店巡りの再開だ。ただ、なんか、、心躍らないナ。(😇えっ!心停止してるってことないよネ、、?)
- この店は、セントラルパークのメインストリートに向かって客席がオープン状態で、自然 通り過ぎる人たちに正対する格好になっている。多くの客があられもなく(?)そちらを見つめている。小生も時々この前を通る時にそこからの視線を感じることが、、じろじろ見るンじゃネエよ!(😇そりゃ見ますワ。珍しい生き物が前通ったらサ、、?)

- 小生注文のフードメニュー「ボールパークドッグ」、、まさにMLB(大リーグ)の野球場で売られているホットドッグを模しての命名だとは思うンだが、こんなサイズだったッけ?ちょっと小さすぎやーしませんかッ!、、アメリカ人のデリカシーに欠ける、あくまでもボリュームを追求したものとは明らかに違う。商品名に”NPB(日本プロ野球)の”とか付けた方がイイんじゃない?(😇小さすぎる、と素直に言えないの?、、)
- ドッグのパンが硬すぎる。なかなか噛みきれない。どうすりゃイイのよ、、(😇あんたの丈夫な歯でも?唯一の自慢できる所なのにネ、、?) 再加熱が不足しているせいだ、というか、ひょっとして火を入れてないのかもしれない、、どうなっているンだよ?(😇それに気がつかない方が、、南無阿弥陀仏、、?)
- アボカドの旨味がない、というか風味が飛んでしまっていて何も味がしない。ただ鮮やかなグリーン色が虚しく映えているだけ、、(😇そりゃ熱いか冷たいかを自覚できないンだから、ましてやそういう繊細な味なんて、、確実に味覚細胞が死んでいってるワ。)
- ココアラテの上のホイップクリームだけが大量に残ってしまった。ストローで吸い込もうとしても「ズルズル」と下品な音をたてるだけで埒があかない。どうすれば、、(😇こらッ!指を突っ込むンじゃないの!汚ないナ。飲む前に混ぜ混ぜしておくの!、、?)
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☆加点ポイント
- 店内スタッフ(全て若い女性)の「こんにちは!」「こんにちは!」の明るい声かけが大変気持ちイイ。もちろん「スタバ」や「ドトール」でも声かけはあるが、それはスタッフ個人の今の気持ちや置かれている状況により必ずしも全員一致しているわけではない。ところが、ここ「タリーズ」では、全員が同じ感情ベクトルで声かけを行なっている。なんか、、高校の部活みたいでエエわ。(😇高校時代 女子バレー部をしげしげと見つめて、先生に怒られてたもンね、、?)
- 今日からドリンクをホットからアイスに変えることにした。世間は春を超えてもうすっかり初夏の陽気。かなり暑くなっている。ナイスなチェンジだ。(😇トイレが近くなってもしらないヨ、、?)

- ココアラテがうまい。チョコレート由来の甘い味わいに、ココアの香ばしさとミルクの風味が重なり、多層な旨味を作り出している。思わず叫びたくなる美味しさだ。♪ワーオ、ワーオ、ワーオ!♪(😇あ、「狼少年ケン」の主題歌ネ。けど、今の人は誰も知らないと思うヨ、、)
狼少年ケン:NETテレビ(現テレ朝)で1963年から放送されていた東映動画制作のテレビアニメ。1963年に狼少年ケンのシール付きココア「まんがココア」が大ヒット。これを飲んで初めてココアの味を知った人も多かったという。※Wikipedia
- それにつけても コーヒーにしなかったのはやはり正解であった。というのも、昔から小生、タリーズ独特の あの酸っぱさがどうも好きになれないのだ。コンビニで缶コーヒーを買う時も”タリーズもの”は必ず避けるほどだ。酸っぱいコーヒーなんて、、ネ。(😇そりゃ あんたの口から分泌される、石でも溶かす消化酸のせい。特異体質も困ったもンだ、、?)
- ホットドッグの色合いがイイね。添付のケチャップとマスタードをかければ、アボカドの緑に赤や黄色が映えてとても美しい。まるで信号機みたいだけど、、(😇まだ「色覚多様性」にはなってないようだ、、?)

色覚多様性:人がもつ多様な色の見え方の違いを表す言葉である。近年、人の色覚には多様性があることが明らかになってきた。そのうち少数派の色覚の人々をかつては「色盲」「色覚異常」「色覚障害」などと呼んでいたが、用語が差別的であり、その割合から「異常」と表現することは適切ではないとして、2017年に日本遺伝学会が新しく色覚多様性という用語を提唱した。※ IDEAS FOR GOODマガジンより抜粋
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