
今日の ご近所はみだしサラメシは・・・
丸の内三丁目
『Q.O.L. (キューオーエル)COFFEE 』
目玉焼きトースト&ドリップコーヒー
¥520+550=1070
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◆前説
世界中から厳選した個性豊かなスペシャルティコーヒーを自家焙煎して提供するカフェ。約14種類ものコーヒー豆を扱い、トーストメニューやスイーツなどのフードも充実。店内にはさりげなくアート作品が飾られ、2階では不定期で上映会や作品展を行うなど、ギャラリーとしての一面もある。
また、カフェであるとともに、店頭に設置した焙煎機で少量ずつ焙煎するロースタリー⁂でもある。扱う豆は14種類にも及ぶ。100グラム1000円程度のスタンダードラインでは、世界各国から幅広いキャラクターの豆をチョイスしている。※Walker plusより抜粋
⁂ロースタリー:おもにコーヒー豆の販売を目的とし、生豆の状態であるコーヒーを焙煎する場所。大量に焙煎する「焙煎所(ロースタリー)」から、少量のこだわったコーヒー豆を焙煎する自家焙煎もロースタリーのひとつだと言える。※Walker plusより抜粋
2022年に名古屋パルコに出店した2号店「Q.O.L.COFFEE BREWERS」は、本店とは違って客席のないコーヒースタンド。※Walker plusより抜粋
店名の『Q.O.L.』とは、“quality of life(生活の質)”の頭文字をとったもの。“生活の質を向上させ、豊かな人生を過ごす”との意味を持っているとのこと。※開店ポータルより抜粋
(😇おいおい、今回は他誌のコピペばかりじゃないか、、遂に症状が進んで書けなくなったか?、、)
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味7点、値段と量6点、バラエティさ6点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7点-1点
総合評価6点 リピート度△ ※ランチには、、?
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☆加点ポイント
- 店内が明るく清潔。特に2階には絵画なんぞ飾ってあって、オシャレに演出されている。なんかこのカジュアルな雰囲気がイイね。リラックスできるワ。(😇長湯するンじゃないよ。お店の迷惑も考えなさい、、?)
- なかなか料理が出てこない。あれっ?ひょっとしてセルフ?、、慌てて階下へ下りていくと、「席までお持ちしますヨ。」と親切なお答え。安心した。(😇ドトールじゃないンだからサ、、?)
- 目玉焼きトーストのお姿が美しい。小生の作る目玉焼きとは根本的に何か違う。(😇貧相な食生活の象徴だからネ。)明日真似して作ってみようかな。(😇難しいと思うよ。備わっているセンスが違いすぎるから、、?)
- トーストしたパンにマヨネーズを塗り、その上に目玉焼き、、味付けは塩コショウ程度のシンプルなものだが、なんか美味く感じられる。ナイフフォークで食べるのも新鮮だ。それに、ゆっくり食べる分 お腹も膨れそうだし、量が少ないことをカバーできるかも、、?(😇・・・)
- ドリップコーヒーも軽く一杯半くらいたっぷりある。その横に”今日のコーヒー”の説明メモが添えてある。国や地域、品質それに生産者の情報まで詳しく載っている。親切なサービスだ。今日はブラジル産か、、(😇で、お味は?、、シカトするンじゃネエよ!この味覚音痴野郎!)

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★減点ポイント
- やはりここはスペシャリティコーヒーをじっくり楽しむお店。フードメニューは朝メシレベルのものしか取り揃えていない。だから、、小生もランチとは言い難いものになってしまった。残念、、(😇そりゃ、焼きそば定食はないワ、、?)
- 席を確保しようとしてテーブルに近づくと、その傍に青いジャンバー姿の中年男性が窓の外を虚な目で見つめボ〜っと突っ立ったいる。「あの、ここイイですか?」と尋ねると、ハッと我に返った様子。でも日本語が通じてない、、インバウンド観光客だ。近くの席にはその家族と思われる女性二人がテーブルを片している。嫁と娘、、家族海外旅行の真っ最中なのだ。ま、どこの国のお父さんも大変なんだネ。(😇そういう経験できることが人生の幸せ。あんたにゃ、逆立ちしてもできない、、?)
- これで、4回続けて”ちゃんとした”ランチにありつけていない。おやつや間食レベルのものばかりだ。何故こんなことになってしまったのか?(😇こういうオシャレなお店を後回しにしてきたからでしょ?庶民的な量が多そうな所から喰い散らかすと こういうことになるの。あんたの生き方そのもの、、?)
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