ダイニング四季彩

1.ぶらり 名古屋ランチ

今日の ご近所はみだしサラメシは・・・

丸の内三丁目 ・アパホテル名古屋栄北2F

『ダイニング四季彩』

カレーブュッフェ

¥1000

※サラダバー・唐揚げ・デリ・コーヒー付

※カレー:ビーフカレー・レッドチリカレー・ターメリックカレー・果実のカレー・ハヤシビーフソースの5種

※平日限定

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大津通沿いにあるアパH名古屋栄北
赤矢印が「四季彩」

◆前説

アパホテルの2階にある直営レストラン。当然宿泊客への朝食提供が主な任務。ビュッフェスタイルの朝メシは、出張ペーペー(最下級)リーマンたちの唯一の憩いの場所になっている。(😇あんたも随分お世話になったネ、、?) その流れというか ランチも似たようなブュッフェスタイルを延長している。効率的運営が可能だし、また食品ロスの面においても優れているしネ。(😇ちゃんと料理は入れ替えしてますヨ、、?)

そのメインがカレー。「アパ社長カレー」に代表されるように、アパのカレーには定評がある。それが食べ放題ときてる。しかも幾種類もだ。サラダバーもデリの揚げ物も魅力的だ。(😇あんたにとっちゃ天国だ。)さあ、喰って喰って喰いまくるぞッ!けど、、時間制限あるのかな?(😇一日中いるつもりなのかな?、、)

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まずは「ビーフカレー」

味6点、値段と量8点、バラエティさ8点、仕上り見栄え6点、サービス環境等6点-1点

総合評価7点 リピート度◯

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★減点ポイント

  • ランチ開始と同時に大勢の客が入っていく。前金を支払いそれぞれ好きな席へ。ここまでは普通の感じだが、いざ料理を取りにいく段になって、にわかに客達が色めき立ち始めている。必死さを全面に出し大急ぎで自分の器に盛り始める。順番は守ってはいるが、なんか殺気だった雰囲気が漂う。小生の前にいる中年リーマンなどは、取り損なったものがあるようで、小生の肩先から必死に手を伸ばしている。その表情には鬼気迫るものが、、(😇あんたが身体でブロックしてるからでしょ。)しかし、、ブュッフェスタイルだよ。いくらでもリピートできるのに、、名古屋人は慣れてないのかな?(😇あんたのなりふり構わない鬼のような形相が皆に伝染しただけ、、?)
  • ブュッフェスタイルの”あるある”なんだが、器が小さい上 4つに仕切られている。少しだけしか盛れない仕組みだ。しかも、それを納めるお盆も小さな食器2つほど置けるスペースしか残っていない。なんだ!ライス大量によそえないじゃないか!(😇だったら、、ご飯ジャーの前で食べたら?、、)
  • 小生の1回目(?)の餌取りの途中で、人気の”鶏の唐揚げ”が餌場にセットされた。すると 鰻の養殖場の餌やりのように客が群がり集まってきた。あ、押すンじゃネエよ!(😇あんたが立ち止まって大量に取ってるからでしょ、、?)
  • 皆が席につき食べ始める頃 場内の興奮もおさまり、ようやく沈静化してきた、、餌場も閑散としている、、しまったナ。この頃来れば良かったかも、、(😇総ざらえできたかもネ、、?)

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☆加点ポイント

  • カレーは、自慢の「アパ社長カレー(ビーフカレー)」とスパイスの効いた「レッドチリカレー」を選択。後ろ髪引かれる思いで他の3種は切り捨てた。何せ、、お盆に乗らないからネ。(😇それが理由かいッ!)
  • ビーフカレーは、、朝食ブュッフェの域を出ていない。味わいが柔らかすぎて、小生には少し物足りない。が、レッドチリの方は、スパイスを効かせてある分 味わいに深みが出ている。うまい!しかし、あとの3種の味はどうだったのかな?気になる、、(😇本当は食べたンでしょ?本当のことおっしゃいヨ、、?)
2回目は「レッドチリカレー」
  • 今日のデリの”串カツ”も“スクランブルエッグ”も、まあまあ普通の出来であるが、何気に”鶏の唐揚げ”がうまい。皆が押し寄せてきたワケが理解できる。しかし、我を忘れてまで突進するほどではないが、、(😇自分だけたくさん確保しておいて、その言いぐさ?)

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