
今日の はみだしサラメシは・・・
名駅三丁目 『やきとり家 すみれ 名駅3丁目店』
大山どりの焼き鳥丼
¥1000
※明太子・和出汁スープ・小鉢2品付
※焼き鳥は、ひなトロ・ねぎま・つくね
※ご飯大盛無料
※明太子おかわり自由
大山(だいせん)どり:鳥取県で鶏の飼育・鶏肉加工を行っている「㍿大山どり」が生産・販売をおこなっている銘柄鶏。ジューシーで肉質の柔らかいのが特徴。※大山どりHP
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◆前説
大山とり専門のやきとり屋さん。派手なココイチ(閉店)と同じ建物の2階にあるため、あまり目立たない存在だが、もうもうと煙立ち込める下品な町の焼鳥屋と違って、店内は落ち着いた雰囲気が漂う。
名物はなんと言っても「王様レバー」。創業以来のすみれの看板焼き鳥で、大山どりのレバーを1羽分使用したビッグサイズが自慢。そして、もうひとつの名物焼き鳥が「ひなトロ」。手羽元とむね肉の間の「ふりそで」とも呼ばれる希少部位。皮面は黄金色に焼き上げパリッと、身はジューシーになるように丁寧に焼き上げている。
そのほか「スパイス焼き鳥」や「大山どり煮込み」などの逸品料理、「大山どり水炊き鍋」と大山どりのメニューが並ぶ。
この店を運営するのが「㍿イデアプラス(大阪南本町)」。クロワッサン専門店やステーキハンバーグ店など色々なブランドを展開しているが、この焼き鳥屋事業がメイン。首都圏中心に東北から中国四国地方まで多数出店している。この地域では、他に「名駅南店」「金山北口店」がある。
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味7点、値段と量7点、バラエティさ7点、仕上り見栄え7点、サービス環境等7-1点
総合評価7点 リピート度◯
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☆加点ポイント
- これで1000円は安い。しかし、、最近の物価高を実感するナ。以前はランチ価格帯は800円〜1200円程度だったものが、確実に300円は上がっている。黒田!どうしてくれるんだ!(😇あの人はネ、あんたみたいな庶民の昼メシ代なんか考えていないよ、、?)
- やきとりが本業なだけあって、さすが焼き鳥は秀逸。たっぷりかけてあるタレもちょうど良い甘辛加減。うまい焼き鳥とうまいタレ、それに大盛ご飯だ。文句なし!(😇やっぱり大盛なのネ、、)
- 中でも、自慢するだけあって「ひなトロ」は、めちゃウマだ。身の柔らかさに加え、鶏の旨味が半端ない。それと「つくね」は、あっさりとした味わいに加え、想定外の大きさで十分食べ応えがある。(😇で「ねぎま」は?) 、、、半分ネギだからサ、、おいしさも半分だな、、(😇貧しさからくる先入観だネ。野菜は貧乏の象徴じゃないンだよ、、?)

- そういえば、シンフォニー豊田ビルの「やまや」も明太子食べ放題だったナ、、器を小さくして、大量に食べられないように工夫?がなされていたが、、それに引き換えこの店は、ご飯に盛り放題が可能。太っ腹だ。(😇隣のリーマンおじさん客の腹周り、見てたでしょ?自分のを見なさいよ、、)

- 次から次へと客がやって来る。かなりの人気店だ。が、ほとんどがリーマンおじさん客。大きなお腹を抱え、急階段をもろともせず上がってくる、、寿命を顧みない必死さがある。それだけ魅力がある店ということだが、ちょっと罪作り?、、(😇誰かこいつを階段から蹴落としてくれない?、、)
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★減点ポイント
- 1階のココイチ亡き後の、次なるお店の開店準備が急ピッチで進められている、、工事の騒音、うるさいンですけど、、(😇この店の人達には何の関係もないことでしょ?、、)
- 明太子は、やはり独立した白飯に限る。こんな焼き鳥の下の日陰の存在では不満が残る。同じ料金の「から揚げ定食」にしておけば良かった、、だって明太子 おかわりできないじゃないか!(😇おかわりしたかったンかいッ!)
- そこで、会計時に兄ちゃん店員さんに「名駅南店はランチやってないの?」と質問すると、急に狼狽して「あ、あの、僕は、、」“入ったばかりのアルバイトで分からないンです“と言いたげな表情。固まンじゃないの、聞いてくれば済むことでしょ。(😇あんたのマスク取った顔がよほど強烈だったンだネ、、?)
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やきとり家 すみれ 名駅3丁目店
050-1705-8066
https://maps.app.goo.gl/Fb3tuokf8Knb6Arx7?g_st=ic



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