ワインと天ぷら まる正(閉店)

1.ぶらり 名古屋ランチ

今日の 縄張りサラメシは・・・

名駅四丁目・柳橋市場場外

『ワインと天ぷら まる正』

海老マウン天丼定食 

¥1300

※みそ汁、小鉢、お漬物付

※天丼:海老6本、野菜の天ぷら

※ご飯の大盛りは無料

※4周年 年末感謝祭で通常1600円が1300円に。

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◆前説

新鮮食材の天ぷらとこだわりのワインをカジュアルに楽しめる天ぷら屋さん。柳橋連合市場に隣接しており、毎日仕入れる新鮮な魚介や野菜をこだわりの胡麻油で揚げる、サクサクと重くない天ぷらが自慢。この胡麻油で揚げる天ぷら、実は 天丼の元祖と言われている東京浅草の「三定」と同じ調理法。現存する日本最古の天ぷら屋だ。(※アーカイブス-さすらい地元メシ-浅草 参照) その歴史を理解している?というだけで期待が持てるナ、、

経営主体は謎。個人経営なのか?法人経営なのか?、、伏見の「うなぎ料理 澤正」の姉妹店という噂もあるが、真実は定かでない。ま、そんなことはどうでも良いこと。美味けりゃネ、、これでイイのだ!(😇バカボンパパ?、、あ、鼻毛出てるよ、、?)

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味7点、値段と量7点、バラエティさ7点、仕上り見栄え6点、サービス環境等5点

総合評価7点 リピート度◯

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★減点ポイント

  • “ワインと天ぷら“は、この周辺に2店舗ある「小島」の専売特許的冠名(※両店とも制覇済み)。いつも大変混んでいる繁盛店だが、、果して“柳の下に二匹目のどじょう“はいるのか?、、(😇あのネ、「小島」は“天ぷらとワイン“、、?)
  • 店内は想像以上に狭い。ベビーカーと一緒に入ろうとしている若人グループが苦労している、、でも、もっと快適な“らしい店“にしたら?まさか赤ちゃんが天ぷら喰いたいわけじゃないでしょ。こんな小さい頃から親のエゴを押しつけるのはどうかと思うよ。(😇年老いた親にアンタのエゴを押しつけるのもネ、、?)
  • 今日は冷たい木枯らしが吹いて、かなり冷え込んでいる。しかし、、この店には、それを防ぐ扉がない。アッパッパーの状態だ(※壁や天井の中など何も障害物がない空間のことを言う。-建築現場用語) 。当然店内は外と同じような環境になっている。つまり、めちゃ寒いということだ。それなのに、赤ちゃん(女の子)がベビーカーから出されて、親の膝でむき出し?になっている、、風邪ひかないか心配だ、、(😇あまり人の子に執着しない方がイイよ。留置場はここより寒いらしいよ、、?)

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☆加点ポイント

  • 夜の部のメニューが黒板に記載されている、、松茸の天ぷら700円、生がき700円、白子ポン酢800円、、概ね割安だ。きっと人気があるに違いない。でも夜には扉があるンだよネ、、?(😇よほど寒さが堪えているようだ。)
  • どんぶりにうず高く盛られている海老の天ぷら、ボリュームは料金以上だ。しかしながら小生、大昔にもっと凄まじいものに遭遇したことがある。東京国立市の「深川つり舟」だ。それに比べやや 迫力に欠くが、こっちの方が食べやすくてイイかもしれない、、?(※「深川つり舟」のPHOTOデータ lost. sorry )
  • 「ご飯にはタレがかけてありますが、天ぷらはまだなので、この小皿に取ってタレをかけてからお召し上がり下さい。」と店員さんからご教示があった。こういうメガ盛り丼の喰い方の作法を知っている親切なアドバイスだ。立ち往生ならぬ“喰い往生“にならない客への配慮はイイ。ま、小生は知ってたけどネ。(😇大喰らいに関する知識は日本一かもネ、、?)
  • 胡麻油で揚げてあるにしては、黒っぽさはなく、まるでサラダ油で揚げたようなキレイな仕上り。その分ゴマの香りは少ないが、カリッとサクサクの歯応え。良い意味で裏切られた上等な出来だ。タレも甘めでかけ放題ときてる。全部使い切ってやるか、、(😇それを“貧乏人根性まるだし”と言います、、?)
取り皿に取り、タレをかけて・・・

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ワインと天ぷら まる正

052-581-1115

https://maps.app.goo.gl/bcF8QB5S8jAVzjGX6?g_st=ic

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