3 story cafe

1.ぶらり 名古屋ランチ

今日の はみだしサラメシは・・・

(あのリーマン餌場が多く存在するエリアから東に少し外れた所に はみだしサラメシ。居酒屋さんばかりだから、夜は賑やかなンだろうな、、?)

名駅三丁目 『3 story cafe』

エッグトーストランチセット:ノーマル

¥600+350

※サラダ・フレンチポテト・スープ・ドリンク付

※ランチタイム以外は+500円

エッグトースト:甘いたまごと酸味のあるソースが絶妙にマッチ!ノーマルのエッグトースト以外にも、女性に人気な海老アボカドや食べ応え抜群の照り焼きチキンなどその日の気分に合わせてお選びいただけます。※店メニューより

3階の北欧の雰囲気漂うフロア

◆前説

昨年9月にオープンした3階建てのカフェ。いかにも女子が好みそうなカワイイ外観に相応しく、スイーツのメニューが充実している。韓国で人気という冷たいスイーツ「糸ピンス」や「カップティラミス」なるもの?もある。もちろんカフェであるので、腹ペコOLさん向けに パスタやカレーなども取り揃えている。中でも、小生の注文した「エッグトースト」が自慢。(※数種類あるようだが、小生の注文は一番安いノーマル。やはり基本は大事だ、、?)

姉妹店として、唐突だが?東桜一丁目の「すし×天ぷら すしば」がある。

店名の“3 story“は、3階の各フロアにテーマを持たせている からだと考える。たぶん、、?

【3階 SCANDINAVIAN SPACE SLOW&EASY】北欧の雰囲気漂うフロア

【2階 NATURAL SPACE WOOD&NATURE】木製の温かみのあるフロア

【1階 COFFEE SERVING SPACE TO GO& EAT IN】オーダーフロア・テイクアウトフロア

ドリンクは、オレンジジュースを選択

味7点、値段と量7点、バラエティさ8点、仕上り見栄え8点、サービス環境等7点

総合評価7点 リピート度◯

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☆加点ポイント

  • 1階で注文と会計を済ませ、上の客席まで階段を上がっていく。うン?膝があまり痛くない。どうやら快復の方向に向かっているようだ。これなら 店自慢の3階北欧メルヘンのフロアまで行ってみよう!早朝ランニングの再開の日も近いかも、、(※また調子こいてると、3階から降りられなくなっちゃうヨ。)
  • ランチ時を少し超えていたが、予想通りお客は若い女子ばかり。GW中とあって、皆さん メルヘンチックにおめかししている。若いということは、それだけで善だね、、?(※あっ、今 地雷踏んだみたいだよ、、?)
  • このバラエティさでSub 1000は嬉しい。そう言えば、最近ず〜っと1000円超えが続いていた、、やっぱテレビのニュースで言うように、物価が上がっているせいなのか?貧乏人には厳しい世の中だ。(※よく言うよ。好き勝手に喰い散らかしてるくせに、、)

※Sub:サブ(sub)は接頭語で、「下、下位、副」などの意味があり、subway(地下鉄)、submarine(潜水艦)のsubと同じ。これに数字がつけられると、その数字を切る、以下になる という意味になり、主にマラソンのタイムで使われる。フルマラソンで3時間を切ることをサブスリーと言う。

  • エッグトーストの何と美味いことか!パンのカリッとした香ばしさに 半熟玉子の旨味甘味が溶け込んで、まるでおとぎ話の中にいるような心が洗われる味わい。サラメシ史上最高のエッグトーストだ。(※おとぎ話の中にいるような って?あんたからイメージ出来ない、、)
  • それに、パンの厚みを遙かに凌駕する具のボリューム。手に取ると、、あぁら 不思議、具が溢れ落ちることもなく、パンにキチンと収まっている。下を汚すこともなく完食できたのは珍しい。全体的仕上りの美しさを見ても、調理技術の高さがうかがい知れる。

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★減点ポイント

  • オーナーのこだわりとは言え、階段を上り下りするスタッフの身にもなってほしいものだ。えっ?ダイエットになって良い?って?、、あのネ、そんなことぐらいで蓄積した体重は落ちないの。もっとハードでなくっちゃネ。(※1ケ月間ゴロゴロと家畜生活送ってた誰かさん?に言われたくないね。腹回り元に戻ったンじゃない?)

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